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1: FinalFinanceφ ★ 2015/05/01(金) 23:28:26.73 *.net
2015年4月30日、韓国・ハンギョレ新聞は、安倍首相が米議会で行った演説に対する米議会議員や元慰安婦の反応を報じた。
これによると、会場に立った安倍首相に対し、議員らの起立や拍手は多くなかったという。
また、演説が開かれる前には、議事堂前で在米韓国人団体と中国・台湾系の各団体らがデモを行い、米議員2人もこれに参加した。

演説を傍聴した後、元慰安婦のイ・ヨンスさんは記者たちに
「安倍は歴史を認めない『うそつき病』を治さなければ自滅するだろう」
と批判した。
また、「絶対に来なければ」と、同胞らとともにニューヨークからバスを借りてやってきた家庭相談所ハーモニー会のカン・ジョンスク会長は、
「過去の過ちを認めて前に進むことは重要だが、過去自体を否定する安倍首相には反感を持たざるを得ない」
と語った。

これについて、韓国のネットユーザーからはさまざまなコメントが寄せられている。


「イ・ヨンスさんの勇気に感心しました。これからも健康で長生きされて、恥を知らない安倍が自滅するのを見届けてください」

「私たち学生も、無念にも連れていかれた少女たちについて、授業などで学んだ。恐ろしい出来事だったろうに、最後まで問題に立ち向かおうとするイ・ヨンスさんを尊敬する。1日も早く謝罪してほしい」

「安倍首相は朴槿恵(パク・クネ)大統領と同類」

「米国はこんなやつと何をしようっていうんだ?まるでコメディーだ!」

「安倍は過去の反省もせずに念願の自衛隊軍隊化を果たし、国連の常任理事国入りを目指してうまく拠点を築いている。こんな日本を国際的に孤立させないと、大変なことになる」

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http://www.recordchina.co.jp/a107887.html

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1: リバースネックブリーカー(岐阜県)@\(^o^)/ 2015/05/02(土) 00:08:52.72 ID:5j9kBYaL0.net BE:723460949-PLT(13000) ポイント特典
小学校教科書への漢字併記 ハングル関連団体が反発

【ソウル聯合ニュース】ハングル文化連帯、ハングル学会、全国国語教師会など韓国の27
団体は1日、ソウル市内の成均館大で記者会見を行い、「教科書に漢字を書いたからといって、人文社会的な素養が自然と育まれるわけではない」とした上で、教育部に対し、教科書に
漢字を併記する方針を直ちに撤回するよう要求した。
 同団体らは「教科書への漢字併記の方針が漢字の私教育(塾や家庭教師など)をあおり立て、学習の負担を増やすのみで、新しい教育過程が目指す創意・融合型人材の養成や学習負担の軽減に全く役に立たない」と主張した。

 また、「中国でも漢字が難しいため簡体字を作って使うのに、わが国だけが昔の漢字を書くのは、歴史を逆に進む行為」と指摘。その上でハングルだけで行われた46年間の教育を無視して教科書に漢字を併記するのは、漢字が分かる層と分からない層を分けようとする反民主的発想と批判した。
 さらに私教育費の負担増加に対する懸念も表明した。同団体らは「漢字併記は児童生徒の学習負担を増やし、私教育費を増加させること」とした上で、「中・高校で漢文を独立した教科として学ぶため、小・中・高の教科書に漢字を併記する理由がない」と指摘し、方針の撤回を求めた。
 教育部は昨年9月、「文系・理系統合型教育過程」の主要事項を発表。2018年から小学校の教科書に漢字を併記する方針であることを明らかにした。
 同部は小学校の教科書に漢字を併記する社会的要求が増しており、漢字併記は児童生徒の語彙力向上に役立つとの立場だ。

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http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2015/05/01/0200000000AJP20150501002500882.HTML

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1: なまはげ87度 ★@\(^o^)/ 2015/05/01(金) 13:59:36.07 ID:???.net
韓国の世論調査会社、韓国ギャラップが1日発表した調査結果によると、朴槿恵(パク・クネ)大統領の支持率は前週から4ポイント上昇し39%となった。支持率上昇は2週連続。
2週前は建設会社前会長から裏金を受け取ったという疑惑をめぐって李完九(イ・ワング)首相が辞任し、支持率が前週より5ポイント下落していた。先週は1ポイントの上昇にとどまり、事実上、支持率に大きな変動はなかった。

 不支持率は5ポイント下落して52%となった。

 今回の世論調査は、朴大統領が国民向けメッセージを発表した先月28日から3日間行われた。メッセージには裏金疑惑を受け、政治改革を断行するとの内容が盛り込まれていた。

 政党支持率は与党セヌリ党が前週より2ポイント上がって40%、最大野党の新政治民主連合が同3ポイント下がって26%だった。

 調査は全国の成人男女1005人を対象に実施した。

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http://japanese.yonhapnews.co.kr/Politics2/2015/05/01/0900000000AJP20150501001400882.HTML

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1: もろ禿 ◆SHINE.1vOk もろ禿HINE! ★@\(^o^)/ 2015/05/01(金) 18:20:21.37 ID:???.net
韓国の日本批判 米国がうんざりしていることにやっと気付く│NEWSポストセブン
http://www.news-postseven.com/archives/20150501_320348.html


 韓国が日米関係強化に不満のようだ。本記事が出るころは安倍晋三首相の訪米と米議会演説(4月29日)は終わっているだろうが、韓国は米国が日韓関係で日本寄りになり、日本の肩を
持っているとしきりに文句を言っている。

 マスコミは「米議会での安倍演説を阻止できなかったのは韓国外交の敗北」などと書きたてている。日米緊密化がまるで韓国の損であるかのように。

 不満の理由は「日韓関係の膠着や悪化の原因は韓国にある」と米国が考えていることが分かったからだ。米国は中国の軍事的膨張という「現実」を前に、韓国が依然として「現実」より「過去」に
こだわって日本を非難し、日本との関係を改善しようとしないことに業を煮やしている。

 韓国が最もショックを受けたのはシャーマン米国務次官の「政治指導者が過去の敵を非難することで安上がりな拍手を受けることは難しいことではない。そんな挑発は発展ではなくマヒをもたらす」との発言(2月27日、ワシントンでの講演)だ。これは明らかに朴槿恵大統領の対日外交を皮肉り批判したものだった。

 韓国マスコミはその後、そうした米国の雰囲気をワシントン発で「ワシントンで“対韓疲労感(Korean fatigue)”が広がる」と伝えている。慰安婦問題をはじめ「過去」にこだわった韓国の日本批判に米国はうんざりしているということが、やっと分かってきたのだ。

 そんな中で起きたのがリッパート米大使テロ事件(3月5日)。大使は親北朝鮮系の反日・反米活動家に顔と手を深く切られ重傷を負ったが、これを機に韓国では官民挙げて親米ムードが広がった。

「米国を大事にしよう」「韓米関係の強化を」というわけだ。「米国に冷たくされている」と感じつつあったため、ここぞと親米を強調し米国を韓国に引き戻そうと懸命だった。

 その後、朴槿恵大統領は中国が主導するAIIB(アジアインフラ投資銀行)への参加を発表し、ロシアでの戦勝70周年記念行事への出席は断った。前者では中国にいい顔をする一方、後者では
ウクライナ問題を理由にした米国からの出席拒否要請を受け入れ米国の顔を立てたのだ。

 韓国は今のところ「経済は中国」「安保は米国」という“二股外交”を展開している。その結果、この地域で安保問題の核心的課題になっている日米の軍事協力強化に対し依然、「過去」を理由に
消極的な姿勢を続けている。「中国への気兼ねもある」(韓国外交筋)からだ。

 米国の対韓不満はこうした韓国の曖昧な外交にも向けられている。韓国は「安保は米国」といいながら、米韓軍事同盟を補強する日米軍事協力、つまり日本の軍事的役割拡大に対し「中国を
刺激する」といって認めたがらないのだ。米国は韓国のこのどっちつかずに苛立っている。

 リッパート米大使事件で見せた過剰なほどの“親米パフォーマンス”と現実の外交の間にズレが見られる。安倍首相が日米同盟重視で対米協力強化を明確にするなか、朴槿恵大統領の
“米中二股外交”は試練に直面している。

 対日外交停滞を含め、こうした状況に不安の韓国マスコミには「瀬戸際の韓国外交」(3月21日・韓国日報)と悲鳴が出ている。

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●文/黒田勝弘(産経新聞ソウル駐在客員論説委員)

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1: なまはげ87度 ★@\(^o^)/ 2015/05/01(金) 14:04:33.69 ID:???.net
韓国産業通商資源部は1日、4月の輸出額が462億1800万ドル(5兆5200億円)で前年同月比8.1%減少したと発表した。

 1月には同0.9%減、2月は同3.3%減、3月は同4.3%減と毎月減少を続け、1~4月全体では同4.3%減少した。

 同部は、世界的に経済成長のスピードが鈍化したほか、米国の製造業国内回帰の動きや中国の内需拡大で世界の貿易額が全般的に減少していることが影響したと分析した。

 また、原油価格の下落で石油製品の単価が安くなり、主力品目の輸出額減少傾向が続いているとした。

 品目別輸出額は、石油製品が43.3%減、石油化学が20.1%減、家電が24.3%減となった。

 コンピュータ(37.3%増)、半導体(7.5%増)、一般機械(12.2%)は増加した。

 輸出先別では米国が2.7%減、中国が5.2%減、欧州連合(EU)が11.0%減、日本が12.6%減とほとんどの地域で2桁のマイナスとなった。

 4月の輸入額は377億3000万ドルで前年同期比17.8%減少した。

 輸入額は昨年10月から7カ月連続で減少している。今年1~4月では16.0%減少した。

 同部は原油をはじめ主要原材料の輸入単価が下落し、輸入額を押し下げたと説明した。

 貿易収支は84億8800万ドルの黒字を記録。黒字は2012年2月から39カ月連続となった。

 また、3カ月連続で月間ベース、過去最高の黒字額を更新した。 

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http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/05/01/2015050101307.html

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1: なまはげ87度 ★@\(^o^)/ 2015/05/01(金) 19:13:17.56 ID:???.net
中国人観光客によるいわゆる「爆買い」が起きるなど、大人気の日本製品。そんな中、中国では最近、ちょっと変わった仕組みの店が評判になっています。キーワードは「安心」です。

 「いらっしゃいませ」

1日、北京市内に一風変わった店がオープンしました。扱っているのは、炭の脱臭剤や保湿手袋など、すべて日本製の日用品。抗菌加工などといった、日本ならではの工夫が施されたこれらの品々は、中国では売られていない商品ばかりです。

 「こちらには、日本製の日用品がずらりと並んでいます。どれもホームセンターなどで買えるものばかりなんですが、これはトイレ掃除用のグッズなんですけれども、まるでインテリアショップかのように展示されています」(記者)

 最大の特徴は、その場所です。「保税区」と呼ばれる政府の許可を得て輸入品を保管しておく倉庫のビルに店があるのです。

 「ここに店を構えたのは、中国の消費者を安心させるためです。保税区にあることで品物が消費者の手に渡る前に、政府のチェックを受けているのです」(良品物語 葉健栄社長)

 中国で大人気の日本製の商品。しかし、日本製と称した偽物が売られたり、日本で買った商品が不当な価格で転売されることもあるため、政府のお墨付きの場所で店を構えることで消費者の安心感につなげようというのです。

 値段は日本と比べてやや高めですが、それでも卸業者などを挟まないため、価格はおさえられているといいます。

 「原産国が日本だと安心できます。通販で買う場合、日本製だと言っても信じられないです」(買い物客)
 「日本に行くと飛行機代もかかるし、欲しいものがあればここで買います」(買い物客)

 こうした店は、今年に入って中国国内で相次いでオープン。香港と接する深セン市でも新しい店ができました。深センでは、一部の中国人が日用品を価格の安い香港で買い占め、中国本土で転売する「運び屋」が問題となっています。
しかし、こうした店が増えることで、今後、「爆買いが減るのでは」との見方も出ています。

 「客が商品を見て『保税』の文字を見たら安心できる。しかも日本人しか買えないと思っていた商品を買えるので喜んでいただけます」(良品物語 葉健栄社長)

 「安心」を武器に支持を広げるこうした店が増えれば、日本での爆買いへの影響もあるのでしょうか。(01日15:33)

キャプチャ


http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2482439.html

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1: なまはげ87度 ★@\(^o^)/ 2015/05/01(金) 20:13:07.32 ID:???.net
韓国から世界の投資マネーが逃げ出している。今年1~3月の外国人直接投資額が3割近く減少、国別でも日本が6割減、欧州が8割減、そして韓国が頼みの綱とする中国も8割減というショッキングな数字だ。

 韓国の産業通商資源部によると、直接投資額は申告ベースで前年同期比29・8%減となった。
製造業が約84%減と壊滅的で、サービス業が約16%増えたが、カバーできなかった。
2010年1~3月期以降、投資額は着実に増加してきたのが、今年になって腰折れした形だ。

 韓国メディアは、昨年1~3月期に、サムスン電子と米ガラス大手コーニングの合弁会社、サムスンコーニング精密素材の株をコーニング側が買収した反動だと報じている。
このM&A(合併・買収)が欧州経由で実施されたため、今期の欧州からの投資額が約85%減となったとしている。

 ただ、問題はそれだけではない。米国からの投資こそ約52%増えたものの、日本からの投資額は約61%も減っているのだ。
朴槿恵(パク・クネ)政権は強硬な反日姿勢を続けており、日本からの投資が消極的になるのも自業自得というしかないが、韓国の最大の貿易相手国で、外交でも依存度を強める中国も「韓国離れ」が際立っているから事態は深刻だ。

 今年1~3月の中国から韓国への投資額は約5300万ドル(約63億円)で、前年同期の約2億2700万ドル(約271億円)と比べて約77%の大幅減に見舞われた。
 
特に韓国の不動産に対する中国からの投資減が著しい。
昨年1~3月期に約1億5100万ドル(約180億円)、4~6月期に約4億9500万ドル(約591億円)まで増えていたのが、7~9月期に約1億4200万ドル(約170億円)、10~12月期には約4600万ドル(約55億円)、今年1~3月期はとうとう約600万ドル(約7億2000万円)にまで減ってしまった。

 週刊東洋経済元編集長の勝又壽良氏は「中国から韓国への投資だけでなく、韓国の対中輸出も減少し始めた。韓国経済は万策尽きた感がある」と指摘した。

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http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20150501/frn1505011830009-n1.htm
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20150501/frn1505011830009-n2.htm

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