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1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/04/17(金) 19:57:32.46 ID:???*.net
8.6秒バズーカーのネタ「ラッスンゴレライ」に政治的なメッセージがあるのではないかという噂が真実味を帯び始める中、5/10に開催される吉本興業の「輝け若手芸人まつり」の開催地が原爆投下地と一致することが分かった。

広島市中区で開催されるこのお笑いライブは8.6秒バズーカーが目玉出演者となっている。
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今最も人気の8.6秒バズーカーが来るとあって広島の人は大変盛り上がっているのだが、一部では「開催地がおかしいのではないか」、「これはわざとか?」という声もあがっている。

どういうことかと気になって調査したところ、なんと原爆が投下された場所とライブ開催地が一致した。
これは偶然では済まされない!!!!!

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さらに「輝け!若手芸人まつり」の「輝け」は英語でshineなので「死ね」と読むこともできる。
落寸号令雷やチョットマッテ号など、これまで浮かび上がった数々の疑惑と照らし合わせれば、もはや意図的に行っているとしか思えない。

そして今回が異質なのは吉本興業が主導したイベントということ。
開催地の選定は8.6秒バズーカーの独断ではあるまい。これはもはや吉本も共犯なのではないか。

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ネット上では以前から8.6秒バズーカーが急速にメディア露出を増やした背景には
「契約を交わした大手広告代理店やスポンサーが猛烈にプッシュしているから」という声が囁かれていた。

なお昨日、YouTubeでは「たかすぎしんさく」を名乗る人物が吉本興業に電話で突撃した際の音声記録がアップされた。

https://youtu.be/T18KWMHVB-k




結局、疑惑については社員は否定も肯定もせず、そしらぬふりをするばかり。
さて、もしかすると8.6秒バズーカーの2人には選挙に出馬する計画があるのではないか。少数ながら熱烈な支持者は得られそうだ。

http://netgeek.biz/archives/34326
2015年4月17日

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1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2015/04/17(金) 14:29:40.93 ID:???.net
中国国内でスーパーコンピュータ(スパコン)が設置されている4カ所の研究センターに対し、米商務省がハイエンドCPU「Xeon(ジーオン)」の輸出禁止を決めたことについて、中国メディアの環球網は15日、「わが国のスパコンは米国による輸出禁止など恐れたりはしない」、「むしろハイエンドCPUを国内で生産することにつながるかもしれない」などと論じた。

記事は、米商務省がこのほど「インテル製のCPUが搭載されている中国のスパコン“天河2号”および“天河1号”が核爆発のシュミレーションに利用されている」と発表し、中国国内でスパコンが設置されている国家超級計算広州中心など4カ所の研究センターへの「Xeon」輸出を禁じると発表したことを伝えた。

続けて、中国科学院計算所の張雲泉研究員が環球網の取材に対し、「中国が民間のスパコンを使って核実験のシュミレーションを行っているとする米国の主張は非合理的だ」と反論したことを紹介し、中国では民間のスパコンで核兵器の研究などを行うことは禁止されていると主張。

さらに、張研究員が「そもそも民間のスパコンでは漏えいのリスクがある」と主張し、情報としての安全性を考えれば民間のスパコンで核兵器の研究などを行うことはできないと反論したことを紹介。
また、米国が中国の研究センターに「Xeon」輸出を禁じると発表したことの背景には「中国のスパコンが長期にわたってスパコンランキングで1位の座に君臨し続けていることがある」と主張したことを伝えた。

続けて記事は、張研究員の話を引用し、米国による輸出禁止の影響について「旧式の天河1号については影響はない」と主張する一方、もともと2015年内に演算能力のアップグレードを実施する予定だった天河2号については「大きな影響が出るだろう」と指摘。

米国によるCPUの輸出禁止によって天河2号のアップグレードのスケジュールが遅れる見込みだとする一方、「中国に解決策がないわけではない」と主張。中国に国産化ができないハイエンドCPUを米国が輸出禁止としたことで、張研究員が「中国にとってはハイエンドCPU国産化に向けた重要な契機になるかも知れない」と述べたことを紹介した。(編集担当:村山健二)

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ソース:サーチナ 2015-04-16 22:17
http://news.searchina.net/id/1570051?page=1

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1: 海江田三郎 ★ 2015/04/17(金) 14:47:33.79 ID:???*.net
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-241919-storytopic-3.html

【東京】翁長雄志知事と安倍晋三首相の会談が17日午後1時半から始まった。
翁長知事が会談の冒頭で
「(辺野古移設の)前提条件が崩れている。反対の圧倒的民意が示された」
と述べ、米軍普天間飛行場の辺野古移設計画に反対し、安倍首相は
「辺野古移設は唯一の解決策」
と述べ、移設作業を推進する考えを示した。【琉球新報電子版】

 キャプチャ

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1: 海江田三郎 ★ 2015/04/17(金) 13:21:50.42 ID:???*.net
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-241857-storytopic-271.html

 【辺野古問題取材班】
米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設に伴う新基地建設に向けた作業が進む大浦湾で15日、カヌーで抗議行動をする市民に対し、海上保安庁の特殊警備救難艇「あるたいる」に乗った職員が「(臨時制限区域内から)出て行け、犯罪者」と発言した。市民や関係者らは「普段から思っていることが口に出たものだ」などと怒りの声を上げた。

 カヌー隊は同日午後、15艇で辺野古沖の長島付近の同制限区域付近で抗議行動を展開した。
海保のゴムボートとの間でにらみ合いが続く中、一人の海上保安官が「犯罪者」と発言すると、市民は一斉に反発した。

 抗議船の船長仲宗根和成さん(36)は「あるたいる」に近づき、説明を求めたが、別の海上保安官が抗議船に乗り込み、沖合まで移動させた。その後、市民は行動を続けたが、カヌー5艇が次々と拘束され、辺野古の浜で解放された。
 行動後、仲宗根さんは「抗議自体を犯罪扱いされたら人権を批判されるようなものだ。
われわれは作業への抗議をしたいだけだ。強権的な発言は許されない」と話した。カヌーチーム「辺野古ぶるー」を率いる佐々木弘文さん(39)は「反対すれば犯罪者ということか。普段から思っていることが出た発言だ」と批判した。
 第11管区海上保安本部は取材に対し「制限区域内に入る前に『入ると犯罪になる』といつも通りの指導をした。 『犯罪者、出て行け』という発言は確認されていない」と説明した。

 一方、この日は米軍キャンプ・シュワブ前で座り込みを行う市民ら約100人がシュプレヒコールを上げた。
海上ではスパット台船2基とクレーン船に作業員の姿が確認された。ボーリング調査関連の作業を続けているとみられる。

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1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2015/04/16(木) 21:52:34.13 ID:???.net
(画像:ケネディ駐日大使)
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韓国・国民日報は16日、米国のキャロライン・ケネディ駐日大使が最近、オバマ大統領が昨年の訪韓時に表明した慰安婦問題についての米政府の態度を「覆すような発言」をし、韓国で物議を醸していると報じた。

記事によると、ケネディ大使は最近放送された米CBSの番組の中で「オバマ大統領が昨春に述べたように、(慰安婦に対する)人権侵害は実に嘆かわしい」などとしたが、同時に「我が国の関心は、日韓両国が協力してこうした問題を解決することにある」と述べた。

ケネディ大使が引用したオバマ大統領の発言は、昨年4月25日の朴槿恵大統領との共同会見で「慰安婦問題は甚だしい人権侵害」と述べたことを指しているとみられる。

ケネディ大使はさらに「安倍首相が歴史を糊塗しようとしているのではないか」と問われたのに対しては、「日韓、日米の課題は、こうした人権侵害が再発しないよう、歴史から学ばなければならないということだ」と述べた。

これに対し、ワシントンの政策研究機関アジア・ポリシー・ポイントのミンディ・コトラー所長は「ケネディの発言は、慰安婦問題に対する米国の立場がどのくらい弱まったのかを端的に示している」と分析。別のワシントンの消息筋は、
「慰安婦問題を人類普遍の人権問題としてきたこれまでの公式スタンスとは違い、今は『(問題を)覆い隠してしまおう』
という方針に立場を変更したとみられる」と解説している。

このニュースに対し、韓国ネットユーザーからは様々なコメントが寄せられている。

「日本は慰安婦問題を含めて外交的力量を総動員して自国の希望をかなえているのに、圧倒的に有利な韓国はなぜ何もできない?ため息しか出ない」

「米国は韓国と日本が仲良くすること以外は関心がない」

「あなたのお父さんをずっと尊敬していたいので、口を慎んでほしい」

「周辺国の中で信じられる国はない」

「米国としては少しも重要な案件ではない。米国は黒人奴隷の差別にベトナム戦争、イラク戦争など謝罪すべきことが多すぎる」

「軍事力を育てるべき。ミサイルから開発しよう」

「日本が米国の国債保有国1位となった。カネで何でも解決できる世の中だよ」

「韓国政府の慰安婦問題には消極的。米国はこの問題において第三者だから仕方がない」

「日本のロビーにやられたんだよ。予想していた通り」

「こういうときは、中国側についたふりでもしたほうがいい。それが外交というものだ」

「なんで我々のことを他人に解決してもらいたいの?」

「昔の米国ではない。正義もなく、経済力も昔とは違う。米国のスパーパワーにはもう期待できない」

(編集 MJ)

フォーカスアジア 2015年04月16日
http://www.focus-asia.com/socioeconomy/photonews/415380/
http://www.focus-asia.com/socioeconomy/photonews/415380/2/

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1: 極限紳士 ★ 2015/04/15(水) 20:16:56.62 ID:???*.net
平成生まれの退職理由ランキング

ITmedia ビジネスオンライン 4月14日(火)15時34分配信


平成生まれの退職理由(出典:ヴォーカーズ)

 転職サイトなどを運営しているヴォーカーズは4月14日、「平成生まれの退職理由ランキング」を発表した。
サイト「Vorkers」に寄せられた口コミのうち、新卒入社で3年以内に退職した平成生まれの若手社員のコメントを分析。
退職理由を15項目に分類したところ「キャリア成長が望めない」(25.5%)を挙げた人が最も多いことが分かった。

【図:業界別の退職理由】
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 退職した若手社員の4人に1人は、今の会社でのキャリア成長に課題を感じ、新天地を求めて退職していることが明らかに。

口コミをみると「安定はしているが、女性の成長機会がなかなか設けられていない」(紙・パルプ、女性)、
「長い将来を考えると、手に職がついていなく、つぶしのきかない仕事内容に思えたため」(航空、女性)などキャリアに対する不安の声が目立った。

 一方、「他でキャリアアップしてみたかったから。一生に一度の人生であり、いろいろと挑戦してみたかったから」(官公庁、男性)、
「もともと海外で働きたいという思いがあり、そのチャンスがあったため退職を決意」(レジャー、男性)などキャリア成長を理由に挙げる人も多かった。

 「終身雇用や年功序列のキャリアップを望めない今の若手社会人世代にとって、長い下積み時代よりも早く次のステップに挑みたい、という思いが強いように感じられる。
企業にとっては、いかに成長できる場を提供し続けることができるかが、これまで以上に重要となるのでは」(ヴォーカーズ)とコメントした。

●業界別、退職理由

 2番目に多い退職理由は「残業・拘束時間の長さ」(24.4%)。「残業が慢性化しており、定時であがれることはまずなかった」(アパレル、女性)、
「拘束時間が長い、自分にやることがなくても、お客さんのデータ待ちで帰れない」(代理店、女性)など業界を問わず残業時間の多さに悩む人が目立った。

 3番目に多い退職理由は「仕事内容とのミスマッチ」(19.8%)、以下「待遇・福利厚生の悪さ」(18.5%)、「企業の方針や組織体制・社風などのミスマッチ」(14.0%)と続いた。

 業界別にみると、「残業・拘束時間の長さ」が最も多かったのは小売、不動産、教育、飲食、メディア、
「キャリア成長が望めない」は金融、官公庁、レジャー、「仕事内容とのミスマッチ」は保険、金融だった。

業界別、退職理由
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ソース
ITmedia
http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1504/14/news080.html

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1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2015/04/16(木) 15:56:42.41 ID:???.net
網易は14日、「日本人はなぜ米国より中国で生活したがるのか」とする文章を掲載した。内容は以下のとおりだ。

多くの日本人は仕事で中国にやって来ると、中国で生活をしたがる傾向にある。その理由は、たくさんのルールがなく、生活が日本に比べて自由だからだ。日本の華字メディアによると、近年増加している日本人の海外留学で、中国への留学者数が米国を抜いて最も多くなっているという。日本人はなぜ、米国よりも中国で留学、生活したがるのか。

1.米国での実際の生活は思われているほど良くなく、中国にやって来る米国人も多い。

2.中国経済が発展しているから。経済が発展している中国で、若者は留学しようとし、年配者は悠々自適の「第2の人生」を送ろうとする。教育や英語の面で上海は日本の先を行っていると語る日本人青年は、勉強への熱心さに驚きを示すとともに「自分は中国に来る前よりも積極的になった」と話す。

3.日本人に比べて、中国人はより素直だから。日本人は礼節を重んじる国ではあるが、その礼儀正しさが本心なのか見分けることが難しい。一方中国人は率直であり、人付き合いにさほど疲れない。

4.地理的な優位性。島国は資源が乏しく、地震が頻発し、国土が狭いので、日本人は昔から大陸に住みたがっていた。中国語さえできれば日本人だと見分けがつかないので、平等な待遇を受けられるし、大陸の豊富な資源や景色を享受することができるのだ。

5.日本の生活にルールが多すぎるから。ゴミの分類、部屋を借りるときなどの審査、税金など、細かすぎるルールに、多くの日本人が苦しんでいる。

6.中国の就職市場の前途が明るいから。経済のグローバル化に伴って日中間の取引が頻繁になっており、就職の明るい見通しを得るために中国で留学したり働いたりする。労働コスト上昇で一部の日本企業が中国工場を閉鎖したことが話題になったが、新たな中国拠点や合弁企業の設置数、実際の投資金額は増えているのだ。

7.米国の法律が厳しいから。米国の法律はすでにかなり整っており、公共分野における細かいタブーが多い。
なおも発展段階にある中国は、法律が完全に整備されていないので、米国より自由なのである。

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(編集翻訳 城山俊樹)

ソース:FOCUS-ASIA 4月16日 1時13分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150416-00000002-xinhua-cn

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