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1: ダイビングヘッドバット(香港)@\(^o^)/ 2015/12/22(火) 23:20:34.30 ID:8Bju9pQE0●.net BE:539976893-PLT(13000) ポイント特典
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諏訪原健 aka すわっち?@swa_swa_swatch

「保守」を自称する人ほど自分が支持すべきは今の自民党なのかどうか一度きちんと
考えてみればいいのにと思う。自民党支持=「保守」みたいな短絡的な思考だとしたら
とんでもない話。主張に何の軸もない。

1:14 - 2015年12月21日 


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1450794034/

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1: 村田らむ 2015/12/22(火)15:57:49 ID:H5t
no title


“日本人の墓”でできた韓国スラム街「タルトンネ」
に潜入! 日本人の墓をイメージしたゆるキャラも…!
……という記事をTOCANAで書きました。
http://tocana.jp/2015/12/post_7788_entry.html

こないだ出版しました、
拙著『禁断の現場に行ってきた!!』
http://www.amazon.co.jp/dp/4846310833/ref=cm_sw_r_tw_dp_Rs9Bwb075EXK5
でも、かなり取り上げています。(宣伝してすいません)

ただ、ネット紹介できなかった写真も多いし、紙面では白黒でしか紹介できなかったので、あらためて紹介したいと思います~。


引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1450767469/

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1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2015/12/22(火) 15:13:43.60 ID:CAP_USER.net
no title

韓国・鬱陵島には、竹島を目指す多くの韓国人が集まっている
no title

竹島をバックに、武装した警備隊員と記念撮影をする韓国人観光客(撮影・筆者)
no title

竹島

 韓国が、島根県・竹島(韓国名・独島)を不法占拠して62年になる。隣国は、事あるごとに「わが領土」「故郷の島」などと大騒ぎしてナショナリズムをあおっているが、現在、竹島はどうなっているのか。
韓国に留学経験がある気鋭の女性ジャーナリストが、日本人を遠ざける国境の島の直撃取材に挑戦した。

 「日本人が行けるのか?」

 これが、私が竹島を訪ねたいと告げたときに、韓国の友人たちが最初に口にした言葉だ。そして、続けた。

 「あそこは韓国人の中でも愛国心が強い人が行くところだから、気を付けた方がいい」

 過剰ともいえる友人らの反応に、「いくらなんでも大げさだろう…」と独り言をいいながら、日本海沿岸の港町、浦項(ポハン)からフェリーに乗り込んだ。3時間船に揺られて、竹島訪問の拠点である鬱陵(ウルルン)島に到着した。

 港で出迎えたのは100は優に超える無数にはためく太極旗。高揚する愛国心を抑えられないのだろうか、周りの韓国人は船上にいるときから、恍惚(こうこつ)の表情で国旗を見つめていた。

 「チケットは売り切れだ!」

 韓国の友人たちが忠告した通り、竹島訪問はさっそく困難に直面した。チケット売り場で行き先を告げると、販売員はいったんは竹島行きフェリーの席を確保した。にもかかわらず、日本のパスポートを見せた途端、態度を豹変(ひょうへん)させたのだ。

 「さっきは、あるって言ったじゃないですか」

 あからさまな嘘に私はハングルで食い下がったが、無駄だった。対応した販売員は次のように、冷たく言い放った。

 「日本人は行けない。2年ほど前、日の丸を持った日本人が乗り込んで大騒ぎになった。どうしても行きたいなら、警察に届けないとダメだ」

 こんなことで諦めがつくわけがない。日本からはるばる、飛行機と船を乗り継いで、3日もかけてここまで来たのだ。

 わらにもすがる思いで隣接する警察署に駆け込んだ。突然、現れた日本人に警察官たちは、目が点…。経緯を説明してもやはり「無理だ」の一点張りだ。それでも食い下がると、警察官は不審な視線を向けてきた。

 「国旗は持っていないか?」

 「日の丸」を忍ばせていないか、私のカバンの中を調べ始めた。パスポートまでコピーし、ひとしきり調べ終わると警察官が「俺に着いてこい!」という。指示されるままに後を追うと、先ほどのチケット売り場に来た。
どうやら、警察官がフェリー会社に話をつけてくれたらしい。

 「日本語を話すなよ」

 いよいよ乗船というとき、警察官がこうクギを刺した。

 その言葉の意味を、私は後で思い知ることになる。

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20151216/dms1512161140004-n1.htm

 韓国が60年以上も不法占拠する島根県・竹島(韓国名・独島)の現状を取材するため、私は竹島訪問の拠点である日本海に浮かぶ鬱陵(ウルルン)島を訪ねた。

 警察官まで登場した、すったもんだの末、ようやく竹島行きのフェリーに乗船した。警察官の「日本語を話すなよ」というアドバイスに従って、無言の1時間半を過ごし、ようやく目的の島にたどり着いた。

 警備の都合上、上陸時間は20分しかないという。「間もなく到着します」という船内アナウンスが聞こえると、韓国人らの観光客たちは入り口に殺到した。

 船が接岸すると、桟橋はアッという間に太極旗を掲げて記念撮影に興じる観光客であふれかえった。それぞれの愛国心に思いをはせているのだろうか、全員が満面の笑顔を見せていた。

 しばらくすると、背後に人の気配を感じた。警察だろうか…。意を決して声を掛けた。

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20151217/dms1512171140007-n1.htm

>>2以降に続く)

2: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2015/12/22(火) 15:14:16.64 ID:CAP_USER.net
>>1の続き)

 「私を見張っているんですか?」

 「いや別に」

 日本人がおかしなことをしないか監視するつもりのようだ。鬱陵島の警察官から連絡があったのだろう。気を取り直して周囲を見回すと、目に飛び込んできたのが銃を構える独島警備隊だった。

 両側には笑顔を振りまく家族連れや、同じポーズで勇ましい表情を見せる男性の姿が。どうやら警備隊員との記念撮影がお決まりのコースのようだ。

 せっかく来たのだから、私も日本人とバレないように記念撮影をお願いした。と、その時、視界の端で奇妙な動きをする人物がいた。先ほどの監視員である。予想外の事態に驚いてか「はっ!」という声をあげた。

 記念撮影を終えると、後は岩山を見つめるぐらいしかすることがない。韓国人にとっては、愛国心を高めて気分を高揚させるのが何よりの観光なのだろう。ある種、パワースポットのような場所ということか…。

 そうこうするうちに、上陸時間の終了を知らせるサイレンが鳴った。船へ向かおうとすると、桟橋で何やら土産物を売る露店があった。店名は「独島愛のカフェ」だ。

 老夫婦が「I Love Dokdo(独島)」と印字されたTシャツを売っており、看板の隣には「独島住民」と表記されていた。この夫婦は1991年から独島に移住し、観光客相手の商売をしながら、岩山で暮らしているという。

 今回のような「竹島ツアー」は、2005年に島根県が「竹島の日」を制定したことに対抗して始まった。年間約14万人がツアーに参加し、その数は10年間で累計約150万人に達したという。

 観光客でにぎわいをみせる島には、軍事用レーダーやヘリポート、40人前後の警備隊員の宿舎も設置されている。そこから浮かび上がるのは、暴力的占拠の実態だ。

 領土を横取りするために銃剣のみならず、「反日」教育によって、国民の愛国心をも利用する韓国。われわれは、その現実から目を背けてはならない。 =おわり

 ■松庭直(まつば・なお) 大学卒業後、韓国・高麗大学に留学。大手出版社の編集記者を経てフリーフォトライターに。得意分野は韓流アイドルから社会問題まで、韓国にまつわる森羅万象。

(おわり)

引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1450764823/

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1: ニライカナイφ ★ 2015/12/22(火) 19:05:53.36 ID:CAP_USER*.net
◆【本紙前ソウル支局長無罪】韓国検察が控訴を断念 無罪判決確定へ

韓国検察当局は22日、朴槿恵(パク・クネ)大統領への名誉毀損(きそん)で在宅起訴された、産経新聞の加藤達也前ソウル支局長(49)に対する17日の無罪判決について、控訴しない方針を決めた。
加藤前支局長の無罪判決が確定する。

検察は判決後、「判決内容を検討して控訴するか否かを決める」との立場を示していた。
「主要事件で無罪判決が出た場合、検察は自動的に控訴してきた」(司法関係者)だけに、控訴断念は異例だ。
控訴期限は24日だった。

写真:産経新聞の加藤達也前ソウル支局長=21日午後、首相官邸
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産経ニュース 2015年12月22日18:22
http://www.sankei.com/world/news/151222/wor1512220039-n1.html

引用元:http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1450778753/

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1: ジャンピングパワーボム(茸)@\(^o^)/ 2015/12/22(火) 17:33:40.40 ID:WM+RoTD+0.net BE:222056479-2BP(1500)
難民ら25万人行方不明か ドイツ流入後、地元紙報道 テロ不安広がるか
http://www.sankei.com/world/news/151222/wor1512220023-n1.html

 ドイツ大衆紙ビルト電子版は22日、内戦が続くシリアなどから今年ドイツに流入した難民や移民のうち、最大約25万人の行方が分からなくなっていると報じた。ドイツ政府関係者の話として伝えた。

 ドイツ内務省によると、今年1月から11月末までに約96万人の難民や移民が同国に入国した。
行方不明者の中には、ドイツ以外の国に向かうことを目的に姿をくらました人々もいるとみられる。

 容疑者が難民を装って欧州入りしたとされるパリ同時多発テロを受け、ドイツでも過激派組織「イスラム国」(IS)の戦闘員が難民らと一緒に入国している可能性が懸念されている。
報道を受け、テロの不安が広がりそうだ。

 政府関係者によると、難民らはオーストリア国境からバスや列車で個人情報を登録する施設に向かう途中で、非常ブレーキを引いて列車を停止させ、飛び降りるなどして姿を消すという。(共同)

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引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1450773220/

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1: ツームストンパイルドライバー(東京都)@\(^o^)/ 2015/12/22(火) 15:12:38.49 ID:dyi2qLOa0●.net BE:583472408-PLT(14015) ポイント特典
橋下徹氏、古巣の芸能事務所に復帰 タレント活動へ

デイリースポーツ 12月22日 12時32分配信

 任期満了で大阪市長を退任した橋下徹氏が、お笑いコンビ・爆笑問題の所属事務所タイタンにタレント兼顧問弁護士として復帰したことを22日、太田光の妻・光代社長がツイッターで明らかにした。

 太田光代社長は「橋下徹、弊社タイタンのタレントでありタイタンの顧問弁護士です」とツイートした。

 橋下氏は政界入りする前にタイタンを窓口としてタレント活動、「行列のできる法律相談所」などに出演して人気を集めた。

 5月に大阪都構想が住民投票で否決された際に橋下氏が引退表明すると、太田社長は「私にできることがあれば引き受けます」といち早く復帰ラブコールしていた。

 橋下氏は10月2日、国政政党おおさか維新の会を結党して初代代表に就任、12月12日には代表引退して法律政策顧問に就任し、12月18日、任期満了で大阪市長を退任した。

 タイタンには爆笑問題のほか日本エレキテル連合、弁護士タレントの大渕愛子、作家でミュージシャンの辻仁成らが所属している。

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151222-00000053-dal-ent

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1450764758/

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1: 孤高の旅人 ★ 2015/12/20(日) 12:16:22.21 ID:CAP_USER*.net
「生活保護者が朝からパチはよくない」 別府市の「巡回」「支給停止」にネットで称賛相次ぐ
J-CASTニュース 12月17日(木)18時22分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151217-00000002-jct-soci

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 大分県別府市がパチ店など市内の遊技施設に「生活保護受給者」がいないか巡回調査し、見つけた受給者の支給額を減額していた。ネット上では「どんどんやれ」「当然ですな」と称賛の声が巻き起こっている。

 今から2年前にも、生活保護費の不正受給やギャンブルへの使用を禁止した
「小野市福祉給付制度適正化条例」が兵庫県小野市で施行されたことで、多くの賛辞が寄せられた。

■「市民感覚からすると、受け入れられないでしょう」

 別府市の調査は、2015年10月の計5日間、市職員35人が市内にある13のパチ店と市営別府競輪場を巡回。見つけた生活保護受給者25人を一人ずつ市役所に呼び出して注意し、次の巡回で再び見つけた場合は1か月分支給額を大幅に減らした。

 市によると、こうした調査は少なくとも25年前から年1回のペースで実施されていた。
巡回する時間帯は10時頃から16時頃まで。3回以上見つけた受給者については、2か月にわたって支給額を減らした。

 これまで大きな問題は起きておらず、「パチ店からも苦情は来ていない」という。
ただ、その調査内容自体は12月15日の市議会で初めて外部に明かされ、16日付け朝日新聞電子版に報じられた。

 調査を始めた理由について市の担当者は、「別府市は他都市に比べて生活保護の受給率が高く、遊興施設も多いです。市民感覚からすると、受給者が昼間からパチ店に入り浸る様子は受け入れられるものではないでしょう」と話す。

 実際、受給者が遊技施設に出入りする様子を見た市民から頻繁に苦情、抗議が寄せられていたようで、「(苦情が)来ない日はないくらいでした。今でも週に2~3回は受けています」と明かした。そのためか、朝日新聞の報道後に寄せられたメールのほとんどが市の取り組みを「励ます」ものだったという。

市担当者「人権には十分配慮していると考えています」

 また、以前から生活保護制度そのものに否定的な意見が多いネットでも

  「どんどんやれ」
  「これを皮切りに全国展開だ」
  「当然ですな」

と別府市の対応を評価し、応援する声が湧きあがっている。

 ただ一方で、「受給者への人権侵害になるのでは」との指摘も上がっているのも事実。
報道によると、厚生労働省は「調査は適切でない」との見解を示している。 

引用元:http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1450581382/

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