スポンサーリンク

スポンサーリンク

1: ボ ラギノール(東京都)@\(^o^)/ 2015/12/29(火) 19:30:20.07 ID:1+gGQKDd0.net BE:639823192-PLT(15000) ポイント特典
 中国各紙は29日、日韓両政府による慰安婦問題の決着合意について、一定の評価をしながらも「中国の被害者も強く謝罪を求める」(共産党機関紙、人民日報系の環球時報英語版)などと批判的に報じた。
一方で、人民日報は合意を淡々と伝えただけで、日本側の今後の出方を見極めようとする姿勢をうかがわせた。

 環球時報の中国語版は日本が歴史問題に対する態度を変えない限り、中国は「大国の責任」として歴史問題の追及を続けるとの社説を掲載した。環球時報の英語版によると、
山西省の元慰安婦女性は「韓国の被害者に謝罪するのであれば、中国の被害者にも謝るべきだ」と非難した。(共同)

46


http://www.sankei.com/world/news/151229/wor1512290057-n1.html

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1451385020/

この記事を読む






1: Ψ 2015/12/30(水) 02:55:16.41 ID:x6ehzb91.net
首相、保守派の批判覚悟で慰安婦問題の合意推進

安倍首相は、自らを支えてきた自民党内の保守派などから批判を浴びることを覚悟の上で、慰安婦問題での合意を推し進めた。

 今年が日韓国交正常化50年の節目であり、安全保障の観点からも日韓関係の改善を優先するべきだと判断した。与野党からは、今回の合意を評価する声も多い。

 保守色が強い自民党の稲田政調会長は「ソウルの日本大使館前の少女像の撤去を含め、速やかに、かつ、真摯(しんし)な対応を取ることを求める」
とのコメントを発表した。

「日本の名誉と信頼を回復するための特命委員会」の中曽根弘文委員長も「一日も早く撤去してもらわなくてはならない」と注文を付けた。

 合意では、韓国政府が少女像について「関連団体との協議などを通じて、適切に解決されるよう努力する」としたが、撤去されるかどうかは明確になっていない。

20151229-OYT1I50011-L


http://www.yomiuri.co.jp/politics/20151229-OYT1T50056.html

引用元:http://carpenter.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1451411716/

この記事を読む

1: Japanese girl ★ 2015/12/29(火) 17:44:31.96 ID:CAP_USER*.net
<韓日慰安婦交渉妥結>両国交錯した立場、火種残る(1)

韓国と日本の長い間の難題だった日本軍の慰安婦被害問題について妥結した直後、両国の外交トップは「韓日関係の正常化に大きく寄与するだろう」と期待した。だが日本の岸田文雄外相は朴槿恵(パク・クネ)大統領との面談後、日本の記者たちとの非公式懇談会で異なるニュアンスの発言をした。岸田外相は「日本が失ったのは10億円(日本政府が拠出することにした基金)」といった。日本の法的責任は1965年の請求権協定で解決済みだということに変わりないとも述べた。今後、少なくない火種が残っていることを知らしめるような部分だ。

◆日本外相「責任問題に終止符」=岸田外相は「今回、日本が失ったものはないか」という日本の記者の質問に「失ったものといえば10億円だろう。日本の予算から出すものだから…」と答えた。合意文から「道義的責任」との表現が外れた理由を説明しながらだ。岸田外相は「道義的責任というものには変わりはなく、法的責任は(65年請求権協定で)解決済みという点も変わることがない。ただし今回の最終的かつ不可逆的な解決で責任問題に終止符を打ったということ」と説明した。

在韓日本大使館の元慰安婦少女像についても「適切に移転されるものと認識している」と話した。これに先立ち尹炳世(ユン・ビョンセ)外交部長官が発表文で明らかにした「可能な対応の方向性を関連団体と協議して解決するよう努力する」という立場とは違ったニュアンスだ。日本の読売新聞は、外相会談の2日前の26日「交渉妥結後、韓国側が少女像をソウルの南山(ナムサン)に予定されている追悼公園に移転を検討している」と報道した。日本政府が少女像の移転を貫徹するという意志をあきらめていないのだ。元慰安婦被害女性らと関連団体はすでに「少女像の移転はありえない」と反発している。葛藤と後遺症が予告される部分だ。聖公会(ソンゴンフェ)大学のヤン・ギホ教授(日本学科)は「少女像の移転問題をめぐる韓日両国の解釈が交錯しているだけに、日本政府の対応に注目する必要がある」と話した。

46


中央日報日本語版 12月29日(火)11時26分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151229-00000009-cnippou-kr

引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1451378671/

この記事を読む

1: カーフブランディング(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/12/29(火) 21:29:55.58 ID:Z6GPHrWc0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典
12月29日 21時15分

慰安婦問題の合意に関連して岸田外務大臣が、中国が検討している慰安婦問題のユネスコの「記憶遺産」への申請に韓国が加わることはないという認識を示したことに対し、韓国外務省は日本とそうした方向で合意した事実はないとして否定しました。
28日の日韓外相会談で両国が慰安婦問題の最終的な解決で合意に達したあと、岸田外務大臣は記者団に対し、中国が韓国などに呼びかけて慰安婦問題を巡る資料を共同でユネスコの「記憶遺産」に申請するのを検討していることについて、
「韓国が加わることはないと認識している」と述べました。
これについて、韓国外務省の報道官は29日の記者会見で、日本とそうした方向で合意した事実はないとして否定し、
「慰安婦問題の被害者が記録したものを『記憶遺産』に申請することは、韓国内の民間団体が主導して進めている」と説明しました。
ただ、この民間団体は韓国政府の女性家族省から委託された活動を行っており、今後中国の申請に加わる動きが具体化した場合、
28日の合意で両国が「国際社会において慰安婦問題で互いに非難・批判することを控える」という考えを示したことに反するという
指摘が出る可能性があり、韓国政府の対応が注目されます。



引用元 http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151229/k10010356481000.html

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1451392195/

この記事を読む

1: ときめきメモリアル(東京都)@\(^o^)/ 2015/12/28(月) 17:47:13.35 ID:ZkNY1d+C0.net BE:639823192-PLT(15000) ポイント特典
6229


kanpei
@kanpeitter 戦争は絶対に反対

1949年7月20日高知県出身の61歳。 1970年に吉本興業の研修生となり、今年で芸歴42年。
2008年12月17日大阪からスタートした地球一周『間寛平アースマラソン』も、2011年1月21日、766日間・41040kmを経て無事にゴールすることができました。みなさん応援ありがとう、アーメーマー。

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1451292433/

この記事を読む

1: リキラリアット(東京都)@\(^o^)/ 2015/12/28(月) 11:43:38.30 ID:GvLhAgxl0.net BE:878978753-PLT(12121) ポイント特典
27日、お笑いタレントの厚切りジェイソンが自身のTwitter上で、日本の雇用環境について厳しく指摘した。
厚切りは「日本の雇用環境は出来ない人を守るためか」と切り出し、仕事ができない人にとっては「天国」、逆にできる人にとっては「地獄」だと、日本の現状を評した。

その上で厚切りは、こうした環境が変わらない限り、本当に仕事ができる人は次々に日本を出てしまうと断言する。
最終的にはできない人しか残らず、日本が置かれた状況はさらに悪化するというのだ。

日本の雇用環境は出来ない人を守るためか。出来ない人から見ると、天国。助かる出来る人から見ると、地獄。栄えない。

そうなると、本当に出来る人が次々と日本を出て、出来ない人しか残らない。更に悪化するだろうな、変わらなければ。

厚切りはその後、「諦めたゾンビ状態」でただ会社に残るより、人事異動や転職を図るなど、自分にできることを見つけて動き出すべきだと説く。
そして、そうした選択が、本人や会社にとってお互いメリットが大きいと主張していた。

消えろじゃなくて。頑張っても出来るようにならなければ、諦めたゾンビ状態で会社に残るより出来ることを見つけて動き出す(人事移動や転職)。すると、本人も会社もお互いにメリットが大きい

001_size6


http://news.livedoor.com/article/detail/11003551/

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1451270618/

この記事を読む

1: ローリングソバット(福岡県)@\(^o^)/ 2015/12/28(月) 22:31:02.04 ID:YOP5iVHH0.net BE:586999347-PLT(15931) ポイント特典
五輪エンブレムを白紙撤回後に公の場に出ていないデザイナーの佐野研二郎氏(43)は、教授をしている多摩美大で2016年4月から再び授業を持つと一部で報じられている。しかし、ネット上で書き込まれているのは、批判や疑問ばかりだ。

「新しいエンブレムの選考が始まっておりますので、静かに見守りたいと考えております」。
スポーツ報知の2015年12月28日付記事によると、佐野研二郎氏にメールで取材を申し込んだところ、広報担当の妻を通じて、最近こんな返信が来た。


2016年4月から講義の予定と報じられる
佐野氏は、9月の白紙撤回後、沈黙を続けており、マスコミ取材に「反応」したのは初めてだという。
ただ、「現在は取材をお受けしておりません」との回答だったとした。

佐野氏が現在デザイナーとして仕事をしているかは、よく分かっていない。
代表をしている「MR_DESIGN」のホームページは、住所と電話番号が載っているだけだ。
母校の多摩美大では、佐野氏は14年4月に教授に就任して特別講義をしてきたが、報知の記事によると、美大は、エンブレム騒動から佐野氏は講義をしておらず、15年度中は予定もないと取材に答えた。

しかし、美大のホームページでは、佐野氏の名前がまだ載っており、「佐野プロジェクト」という選択必修科目もあった。
記事によると、美大は、騒動による佐野氏の処分はないとして、「現在のところは、来年の春から講義をしていただく予定です」と明言したというのだ。
記事では、佐野氏は、大学教授として公の場に姿を見せることでデザイン界に復帰する可能性が高いとしている。

ただ、エンブレム白紙撤回後も、多摩美大の雑誌広告「MADE BY HANDS.」について佐野氏の画像盗用疑惑が指摘されたが、美大側は、まだ何らかの判断を示していない模様だ。

b276d4d70c1a7293354b5032c70c84ea


http://www.j-cast.com/2015/12/28254499.html

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1451309462/

この記事を読む



このページのトップヘ