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1: 狂ったイカレ ★\(^o^)/ 2016/04/29(金) 09:07:34.79 ID:CAP_USER9.net
「安保関連法は違憲」憲法学者ら509人が集団提訴
TBS系(JNN) 4月26日 19時17分配信

安保関連法をめぐり、初の集団提訴です。
憲法学者らおよそ500人が「安全保障関連法は憲法違反だ」として、国に損害賠償などを求める訴えを東京地裁に起こしました。

訴えを起こしたのは、憲法学者や弁護士、市民などでつくる「安保法制違憲訴訟の会」のメンバー509人です。
「安保法制によって憲法が保障する平和的生存権が侵害され、精神的な苦痛を受けた」として、国に対し合わせて5250万円の損害賠償と、自衛隊の出動差し止めなどを求めています。

「司法が座視していては、立憲主義が完全に崩壊する」(「安保法制違憲訴訟の会」寺井一弘共同代表)

「訴訟の会」によりますと、さらに1500人以上が原告に加わる意思を示していて、今後、全国15の地裁で集団提訴を予定しているということです。(26日17:43)

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http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20160426-00000051-jnn-soci

引用元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/seijinewsplus/1461888454/

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1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/28(木) 18:25:24.31 ID:CAP_USER9.net
 4月にスタートしたドラマの視聴率は軒並み低調、平日深夜の報道情報番組「ユアタイム~あなたの時間~」も直前の“降板騒動”の影響か、視聴率は低迷している。いずれもフジテレビの話だ。

「なぜこのような事態に陥ったのか」を歴史や社風などから丁寧に分析したのが、『フジテレビはなぜ凋落したのか』(新潮新書)だ。 

著者の吉野氏は、報道部の記者や情報番組のプロデューサーを務めた同社の元社員。その吉野氏にあらためてフジテレビ凋落の原因を訊いてみた。

「なかなかその理由をひとつに絞るのは難しいのですが」と前置きしつつ、吉野氏はフジテレビと世間に生じた“ズレ”を指摘する。

「ひとつは時代感覚のズレ。いまだ視聴率三冠王を連発していた“栄光の1980年代”を引きずっている社員も多い。視聴率三冠王を連発していた1980年代、フジテレビは“庶民的な”テレビ局でした。

 当時ヒットしたフジテレビの番組に共通する特徴は、反権威主義でリアルを追求するところ。 

例えば『オレたちひょうきん族』は、台本通りで進行するそれまでのバラエティー番組とは一線を画していました。番組スタッフや舞台裏のゴタゴタが映り込むのもお構いなし。 
 
ビートたけしさんは『ブス』『ババア』など乱暴な言葉を使ったり、アドリブでロケを休んだことさえ笑いに変えたりして、テレビの権威や建前の世界を“ぶち壊し”、本音を露呈させる新たな笑いに挑戦していました。

 この80年代前半は、TBSの『3年B組金八先生』や『積み木くずし―親と子の200日戦争―』がヒットしていたことからもわかるように、校内暴力が社会問題となっていた時代です。個性化が進む若者たちは、権威主義的に教員や親から一つの考え方を押し付けられることに対して鬱屈した感情を溜め込でいたのでしょう。

 フジテレビがバラエティー番組などで権威を“ぶち壊し”定型的な常識や社会規範を相対化させて見せる時、若い視聴者が共感を示したのはこのような社会状況があったからにほかなりません。

 あの頃は、日本社会がフジテレビを欲していたと言えるのではないでしょうか。

 問題は、フジテレビがこの時代の視聴者との蜜月関係をいつまでたっても忘れることができない点でしょう。言い換えれば、80年代に過剰適応してしまったことのツケが回ってきているのです」

 さらに「社風」の問題もあると語る。

「フジテレビの社風は仲間意識が強いことで、それ自体は悪いことではありません。

 そして、80年代は仲間意識を強く押し出し、“内輪のバカ騒ぎ”のような番組を作っても、視聴者の感性との『ズレ』がなかったため高視聴率がついてきたのです。

 視聴者の好き嫌いや生理的感覚を考慮しなくても、『制作者側の感性』で伸び伸びと番組をつくればそれでよかった。むしろ、それが“勝利の方程式”だったのです。

 しかし、何もかも上手くいきすぎたことが今はアダとなっています。全盛期の成功体験はフジテレビ社員の血となり肉となって身体の中にとどまり、『制作者側の感性』で番組を作り続けましたが、やがて社員の時代感覚は世間とズレ始めました。それなのに、その『ズレ』を修正する番組制作の方法論をフジテレビは見いだせないままなのです」

 その“ズレ”が決定的になったのは、1997年に社屋を新宿の河田町からお台場に移転したことだという。

「それまでフジテレビの強みだった庶民感覚や仲間意識が失われたのが、お台場への社屋移転です。

 日本を代表する建築家・丹下健三設計、総工費1350億円の新社屋で働いているうちに、徐々に社員の意識が変わってきてしまった。“俺たちは、業界のリーディング・カンパニーに勤める一流社員だぞ”というような。恥ずかしながら、これは私自身の当時の実感でもあります。どうしても意識は環境に左右されます。そんな人間が作る番組が、世間の生活感覚から乖離するのは時間の問題でした」

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160428-00508104-shincho-ent&p=1

2: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/28(木) 18:25:37.42 ID:CAP_USER9.net
 さらに追い討ちをかけたのが、2011年8月に起きた「韓流びいき批判」デモだという。

「これは全くの見当違いで、フジテレビとしてはとばっちりもいいところ。韓流コンテンツは当時比較的安く購入できるうえに視聴率もよく、コストパフォーマンスが高い。決してフジテレビが反日なのではなく、単純な経済原理に従っただけ。

 全くの誤解だったわけですが、フジテレビに対する不満や鬱屈がこれを機に爆発してしまったように思います。デモの数カ月前に東日本大震災が発生しているのも偶然ではないでしょう。フジテレビが叩かれたのは、震災の影響で社会の雰囲気がシビアになる中、相変わらず仲間内で楽しそうにはしゃぐ“一流社員たち”に対する苛立ちや鬱憤もあったはずです。

 ところが、フジテレビはこうしたバッシングへの対応を誤ったと思います。それを警告と捉え、叩かれる理由を徹底的に分析し、その結果を社内で共有して対処していれば、もしかしたら“復活”のきっかけとなったかもしれません。フジテレビは自らを省みるチャンスを逸したのです」

 そう吉野氏が語るように、2011年以降、フジテレビは各時間帯の年間視聴率でトップを獲得していない。さらにテレビ朝日やTBSの後塵を拝し、民放第4位に転落することも。はたしてフジテレビは、吉野氏が指摘するような“ズレ”を埋め、再び業界のトップに返り咲く日は来るのだろうか――。

デイリー新潮編集部 


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引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1461835524/

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1: アンコンガーZ ★ 2016/04/28(木) 20:38:24.70 ID:CAP_USER*.net
no title

http://www.sankei.com/affairs/news/160428/afr1604280034-n1.html

川柳がプロパガンダにすり替わり 地下鉄内の広告で複数見つかる 「産経、読売は政党機関紙」 精巧ないたずらか
2016.4.28 20:02

1/1枚
 地下鉄のドアなどに貼付された広告を加工しそっくりに似せた上で、「産経新聞は権力べったり」などと政治的な主張を載せた「偽広告」ともいえる印刷物が東京メトロで複数枚見つかっていたことが、分かった。東京メトロは「4月になって1枚見つかった」としており、悪質ないたずらとして対応を検討している。(三枝玄太郎)

 不審な「偽広告」は、4月25日午後1時過ぎ、記者が地下鉄半蔵門線大手町~神保町間を走行中の地下鉄車両に乗っていた時に見つけた。

 東京メトロによると、広告は大手化粧品会社「資生堂」(東京都中央区)が平成24年ごろから始めたという。地下鉄の出入口ドアの左右にピンクを基調としたステッカー広告で、左に資生堂が発売している化粧品「エリクシール」を、右側に「大人女子のあるある川柳」が掲載されている。

 川柳は公募し、当選したものを広告に掲載している。今年は3月から応募を開始しており、6月に締め切られた。小型サンプルセットや体感サンプルセットなどが賞品として当たる。

 「よく寝ても 寝不足なのと 気遣われ」「疲れてる?直訳すると顔ヤバイ」など、女性の肌の悩みなどをウイットに富んだ言い回しで表現したものが多い。

2: アンコンガーZ ★ 2016/04/28(木) 20:38:40.88 ID:CAP_USER*.net
>>1
続き

 ところが、本来は「5・7・5」の字数であるべき川柳が、一部の広告には「最近の読売や産経のように、あまりにも権力べったりになるなら“政党機関紙”でいい。新聞は『アベノミクスで景気が良くなる』と言うが、ウソばっかりだ。報道ではなく、政権の応援だよ」という、およそ川柳とは言えない政治的プロパガンダにすり替えられていた。

 カラーコピーして本物の広告そっくりに似せて作られ、本物のステッカー広告の上に別のものを貼ったとみられる。「ELIXIR」「エリクシール体感 検索」といった細かい部分まで酷似していた。

 東京メトロは「これまでにもたまに見つかっていた。4月に入ってからは東西線で1件見つけた」としており、複数枚あるとみられる。

 一方、資生堂広報部は「当社が政治的な主張を化粧品の広告に掲載することはあり得ません」と答え、悪質ないたずらとみて警察や東京メトロと対応を検討することにしている。

 

引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1461843504/

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1: ◆qQDmM1OH5Q46 2016/04/28(木)12:12:55 ID:???
作家の百田尚樹は4月25日(2016年)、
「TBSはよほど百田尚樹の名前を出したくなかったようです。露骨です」
とツイッターで語った。
「フォロワーの人に教えて貰ったのですが、TBSの『あさチャン』という番組で2012~2015年までの本屋大賞の受賞作をフリップで紹介していた中、2013年度だけ外されていたらしいです。その年の受賞者は私です」という。
2013年本屋大賞は、百田の「海賊と呼ばれた男」(講談社)が受賞した。

百田のツイッターを参照すると、「フォロワーの人」の発言を発見した。「今朝#TBSの#あさチャンで#本屋大賞の話題やってたんだけど、2012年から2015年迄の受賞作品を紹介してるのに2013年だけ抜けてて、受賞作なかったのかな?と思って調べたら百田尚樹さんの『海賊と呼ばれた男』なのね。大ヒット作品なのに、なんでないことにしてるんだ??」。このツイートは、4月13日の午前8時半頃に投稿されていた。

J-CASTニュース
http://www.j-cast.com/tv/2016/04/25265133.html

16: 名無しさん@おーぷん 2016/04/28(木)13:52:41 ID:Zkg
これがその時の画像
no title

引用元:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1461813175/

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1: 日本茶 ★ 2016/04/28(木) 02:14:21.17 ID:CAP_USER*.net
■山尾志桜里・民進党政調会長

 安倍総理が昨日(26日)、1億総活躍社会に関する国民会議で、保育士の給与水準を女性の全産業平均と比較して(引き上げの)基準にしたということを報道でうかがった。

 二重の意味でかなり感覚がずれているなあと感じました。保育士は女性の職業なのか。まさに男女の性差による職業の固定化から、安倍総理の感覚は逃れられていないと率直に思った。

 こういった形で女性の平均を一つの物差しにすることは、今、大きな課題となっている男女の賃金格差そのものを是認するような方向に導くのではないかと危惧している。(記者会見で)

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保育士給与「総理の感覚、二重にずれてる」民進・山尾氏:朝日新聞デジタル
http://www.asahi.com/articles/ASJ4W7GKZJ4WUTFK01K.html

引用元:http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1461777261/

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1: クロスヒールホールド(栃木県)@\(^o^)/ 2016/04/28(木) 08:53:53.13 ID:c1x2kN2T0●.net BE:886559449-PLT(22000) ポイント特典
反権力がマスコミの本分なのか 岸井成格氏らが「真実を伝え、権力を監視する姿勢を貫く」と豪語する違和感

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 少し前の話で恐縮だが、元外交官で立命館大客員教授の宮家邦彦氏が14日付本紙朝刊に寄せた「ジャーナリズムの本質とは」と題したコラムを取り上げたい。報道の目的とあり方についての考察に、深くうなずけたからである。

 宮家氏は、朝日新聞の記事中で、あるニュースキャスターがジャーナリズムの最大の役割を「権力を監視する番犬『ウオッチドッグ』であること」と述べていたことに「強い違和感」を表明する。

 そして在京の外国特派員らに意見を求めたところ、「権力の監視」説は少数派で、多数派の見解は
「事実を可能な限り客観的に伝えること」だったと指摘し、こう結論付けている。

 「ジャーナリズムの任務は、相手が権力であれ、非権力であれ、自らが事実だと信じることを人々に伝えることが第一であり、『権力の監視』はその結果でしかないということだろう」


 例えば、田原総一朗氏は3月24日に日本外国特派員協会で開いた記者会見で、こんな見解を示した。

 「時の権力、時の政権に対して、いかにそれをウオッチするか、どこが間違いかを厳しく追及するのがマスコミの役割だ」

 また、岸井成格氏は3月25日のTBS番組でこう強調している。

 「何よりも真実を伝え、権力を監視するジャーナリズムの姿勢を貫くことがますます重要」

 真実という容易には近づき得ない言葉を手軽に使うのはどうかと思うが、事実を伝えることであれば何より重要なのは当然だ。
ただ、それを権力の監視とイコールであるかのように結びつけて語るのは短絡的ではないか。そもそも、国民がいつそんな役割や使命を彼らに委託したのか。



http://www.sankei.com/premium/news/160428/prm1604280005-n2.html

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1461801233/

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1: 不知火(東京都)@\(^o^)/ 2016/04/28(木) 22:06:56.70 ID:OZaQ6GSF0.net BE:639823192-PLT(15000) ポイント特典
「黙って聞け!」。

 普段は冷静な民進党の岡田克也代表が28日、衆院本会議で、衆院選挙制度改革をめぐり与党が提出した公選法などの改正案に対する反対討論で、珍しく声を荒らげた。

 反対討論に、自民党からやじが続いたため、やじの方向を指さして一喝したが、命令調の発言に、自民党席のやじはさらに強まり、一時、議場が騒然となった。

 岡田氏は「(政権復帰後に)選挙制度改革について、先送りしてきた安倍総理の責任は極めて重い。総理は、自分の手で選挙制度改革を行う気がない。
国民への重大な公約違反だ」などと指摘。一喝後に自民党のやじが止まらなくなると、「今から説明しますから、黙って聞きなさい」と繰り返した上で
「問題先送り、憲法軽視の安倍政治を如実に象徴している」などと、批判を続けた。

 岡田氏は本会議後の取材に、「黙って聞け」発言の背景に言及。「(第2次安倍政権発足から)この3年の経緯を説明する前に
流れをご存じないであろう若い議員が、意味なくやじっていた」と説明した。

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http://www.nikkansports.com/general/news/1638995.html 

動画
 

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1461848816/

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