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1: キドクラッチ(空)@\(^o^)/ 2015/12/17(木) 10:15:15.89 ID:z5akV0S90●.net BE:855120918-2BP(6000)
社民党OfficialTweet 認証済みアカウント?@SDPJapan
(承前)東京都連合が公認決定した「増山れな」さんに対し、根拠不明な批判や
この間の表現活動への批判が多く、全国連合としては判断しかねる状況です。
地方支部の公認決定を全国連合が覆すことは原則ありませんが、ご意見など
ありましたら当該ツイートへの返信をお願い申し上げます。
5:28 - 2015年12月16日




社民党公認・増山麗奈氏の過去ツイートが物議「てめえら豚はプルトニウム米でも喰ってな!」
http://news.livedoor.com/article/detail/10952520/

12: チキンウィングフェースロック(catv?)@\(^o^)/ 2015/12/17(木) 10:22:56.53 ID:RpLbeN/60.net

@mollichane ご意見いただき、ありがとうございました。
ご教示いただいたニュースによれば、政府が、国民に対し、「てめえら豚はプルトニウム米でも喰ってな!」という姿勢であることを
批判したツイートであると推察されます。




社民党は、
「政府が国民を豚として扱い、プルトニウム米を食わせている」
と認識しているらしい。

現実認識も日本語の読解能力も無い政党である事が露呈した。
豚だのプルトニウム米だのは増山の妄想。
プルトニウム米など存在しない。 

no title

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1450314915/

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1: 名無しさん@おーぷん 2015/12/14(月)20:44:09 ID:DCl
まぁワイも若者なんやけど
普通若い奴は体制とかに批判的だったり革新的な考えのやつが多いもんやないんか?
ワイ自信は結構リベラル志向なんやけどめっちゃ少数派な気がするで

0bbf1199f794aba9c7cbf12587b7875b7d178b67
 

引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1450093449/

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1: ミントソーダ ★ 2015/12/16(水) 22:14:35.38 ID:CAP_USER*.net
大分県別府市が、パチ店などに生活保護受給者がいないか調べて回っていたことがわかった。10月に調べた際は、発見した受給者25人のうち数人が調査中に複数回パチ店にいたとして、支給額の大半を1カ月間、停止していた。厚生労働省は「調査は適切ではない」としている。

市が15日の市議会で明らかにした。調査の根拠について、市は支出の節約に努めることなどを求めた生活保護法と説明。担当者は「他の納税者から苦情は多く、法の趣旨に反する人がいれば厳しく指導せざるを得ない」とする。受給開始に際し、遊技場に行くのは慎むとする誓約書を取っていることも理由に挙げた。

市によると、10月の計5日間に、市職員35人が同市内の13のパチ店と市営別府競輪場を巡回。受給者25人を見つけて市役所に一人ずつ呼び出し、行かないように注意。調査した5日間で再び見つけた受給者については、支給額の大半を1カ月分取りやめた。

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ソース:2015年12月16日16時47分
http://www.asahi.com/articles/ASHDH6JTJHDHTPJB015.html

引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1450271675/

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1: ◆qQDmM1OH5Q46 2015/12/16(水)18:08:16 ID:CDI
南シナ海の南沙諸島海域を訪れたBBCのルーパート・ウィングフィールド=ヘイズ記者は、中国の密漁船がサンゴ礁の上でエンジンを吹かしてオオシャコガイを密漁しているのを発見。
海に潜ると、かつて豊かな生態系を誇ったサンゴ礁はまるで砂漠のように白化していた。

しかしカメラを向けても、密漁船の男たちは特に気にする様子もなかった。

BBC 動画あり

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http://www.bbc.com/japanese/video-35109514

引用元:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1450256896/

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1: ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 2015/12/15(火) 12:16:56.04 ID:CAP_USER*.net
20110314194154530



◆予備自衛官を雇ったら法人税減税! 自衛隊志願者やっぱり激減で、安倍政権がいよいよ経済的徴兵制を具体化

やはり安倍政権は「徴兵制」を目論んでいる──そう思わざるを得ないニュースが報じられた。
なんと、政府と自民党が「予備自衛官などの雇用を増やした企業に対して法人税を控除する」というプランをもちだしたのだ。

予備自衛官とは、有事のときに予備要員として召集される非常勤の自衛官のこと。
この予備自衛官の数は2005年には4万1744人だったが、昨年は3万7271人と減少傾向にある。
そのため防衛省は、予備自衛官を2人以上、かつ10%以上増やした企業に対し、1人あたり40万円の法人税控除を行う要望案を提示。
自民党の国防部会がこれを先月17日に了解したという。

1人あたり40万円も法人税が控除されるとなれば、企業側にとってはかなり大きい。
この案が実現すれば、企業は積極的に予備自衛官を雇用し、求職者にとっても予備自衛官であることが採用アピールにつながるだろう。
つまり、この予備自衛官雇用の法人税控除案は、間接的な「経済的徴兵制」と言えるものだ。

安倍首相は安保法制議論で徴兵制について「典型的な無責任なレッテル貼り」と否定、憲法違反の安保法制を押し通しながら
「徴兵制は明確に憲法違反」などと明言してきた。
だが、安保法制に反対する人びとが懸念しているのは、むしろ「経済的徴兵制」の問題だ。

たとえば財務省は、先日、国立大の授業料の大幅値上げを発表。現在の国立大の授業料は標準で54万円だが、2031年度には現在の私大平均授業料(約86万円)よりも高い93万円まで引き上げるとしている。
非正規雇用が4割、子どもの貧困は過去最低の16.3%という現在の状況から考えても、この授業料引き上げは実質的に「経済的徴兵制」を加速させることは間違いない。

実際、安保法制の成立によって自衛隊は「経済的徴兵制」なくしては成り立たないことは明白な事実だ。
ジャーナリストの布施祐仁氏が先日、上梓した『経済的徴兵制』(集英社新書)のなかで、その問題点に多岐にわたる角度から鋭く切り込んでいる。

まず、時下の問題として挙げられるのは、自衛官の退職者・志願者数の減少だ。
安倍首相は7月のニコニコ生放送で「いま自衛隊に応募する方は多く、競争率は7倍なんです」
「(集団的自衛権の行使容認によって)応募する人は減るはずだと(中略)批判をされているんですが、実は7倍のままなんです」
と勝ち誇ったように語ったが、実際は集団的自衛権の行使容認を閣議決定した2014年度、自衛隊の志願者数は、「任期制」隊員が〈二〇〇〇人以上減少〉、「非任期制」も一般曹候補生が〈三〇〇〇人以上〉、一般幹部候補生は〈五〇〇人以上〉も減少している。
しかも、〈「任期制」隊員では、「採用目標」を達成するために年度末ぎりぎりまで募集を実施〉していた。

この志願者数の激減について、安倍首相は決して集団的自衛権の影響を認めないが、布施氏が情報公開請求を行った防衛省の資料(九州・沖縄地方の地方協力本部長会議の説明資料)では、しっかりと〈「企業の雇用状況改善」とともに「集団的自衛権に関する報道」を要因に挙げ〉られているという。

さらに退職者の数も同様で、14年度の退職者は13年度よりも500人以上も増加。
これもまた集団的自衛権の影響と思われるが、少子化で自衛隊員の確保が難しくなっているなかで、さらに安保法制の成立で志願者・退職者が今後減少することは目に見えている。

安保法制によって自衛隊の活動は大幅に拡大する一方で、それを支える隊員の数は減少。
しかし徴兵制の導入を検討すれば非難を浴びることは必至……。
そうなると、“背に腹は変えられない”人びとをターゲットにしようと考えるのは自然な流れだ。

事実、「経済的徴兵制」を敷いていると言っていい状況のアメリカでは、〈一定期間以上軍務に就いた者に大学の学費や職業訓練を受けるための費用を給付〉する奨学金制度を1944年に制定、これによって〈それまで一部の富裕層しか入ることのできなかった大学に大量の復員兵が入学し(二年間で一〇〇万人以上が入学し、一九四七年には全米の学生の半数は復員兵が占めた)、その後のアメリカの中流階級形成の原動力になったといわれている〉という。

リテラ 2015年12月14日
http://lite-ra.com/2015/12/post-1782.html
http://lite-ra.com/2015/12/post-1782_2.html
http://lite-ra.com/2015/12/post-1782_3.html
http://lite-ra.com/2015/12/post-1782_4.html

>>2以降へ続きます。

2: ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 2015/12/15(火) 12:18:00.74 ID:CAP_USER*.net
>>1の続きです。

しかも2008年に新設された制度では、〈九・一一以降に九〇日以上軍務に就いた兵士を対象に、
大学の学費全額に加えて、住宅手当や教科書などの必需品の費用まで給付〉〈権利を配偶者や子どもに譲渡することも可能〉となった。
布施氏は、アメリカの「経済的徴兵制」の現実について、このように述べている。

〈戦争は、大量の武器や弾薬とともに人間の命も消耗する。
そして、消耗される命のほとんどは、愛国心に燃えた富裕層の若者ではなく、教育を受けたり病院にかかったりする基本的な権利すら奪われている貧困層の若者なのである〉

こうしたアメリカの先行例は、日本でも十分、通用する話だろう。というのも、現在の日本では〈昼間の四年制大学に通う学生のうち、奨学金を受けている割合は五二・五%〉にも上り、〈卒業後に背負う借金は、大学生で平均約三〇〇万円、大学院まで進学すると多いケースで一〇〇〇万円にも達する〉からだ。
さらに前述したように、アベノミクスによって非正規雇用の割合は4割と増えており、〈奨学金返還滞納者の一八%が「無職」〉という現実がある。
そこに授業料の値上げが追い打ちをかければ、アメリカ同様、貧困層の学生が大学進学と引き換えに徴兵を選択することは想像に難しくない。

しかも、この「経済的徴兵制」は、すでに具体的に日本で検討されはじめていることでもある。
たとえば、〈(大学)卒業後に自衛隊に入隊して「衛生・技術系幹部」になる意志を持つ医学・理工系の学生あるいは大学院生を対象に、月額五万四〇〇〇円の奨学金を支給する〉「貸費学生」という制度があるが、これは現在、毎年十数名程度しか採用されていない。
しかし、防衛省ではこれを拡充することを検討項目としている。

さらに問題なのは、“自衛隊と企業の提携”による徴兵だ。
2014年に開かれた文科省の有識者会議にて、前原金一・経済同友会専務理事(当時)は「(職に就けず奨学金返済を延滞している若者を)防衛省でインターンシップさせたらどうか」と発言したが、この発言について中谷元防衛相は今年8月26日に安保特別委で辰巳孝太郎・共産党議員の質問を受けて、〈(前原氏の発言以前に)防衛省の方から前原氏に対して自衛隊への「インターンシップ・プログラム」を提案した〉のだと答弁。

しかし、このとき明らかになった驚愕の事実は、〈防衛省が提案したのは、奨学金返済を延滞している無職の若者ではなく、企業の新規採用者を「実習生」として一任期(二年間)限定で受け入れるプログラムであった〉ということ。
つまり、〈その企業に就職した人は業務命令として自衛隊に派遣され、二年間その業務に当たらなければならな〉くなる、という話だったわけだ。

このとき明らかになった防衛省の内部文書によると、このプログラムによる企業側のメリットは〈自衛隊で鍛えられた自衛隊製“体育会系”人材を毎年、一定数確保することが可能〉であること、防衛省側のメリットは〈厳しい募集環境の中、「援護」不要の若くて有為な人材を毎年一定数確保できる〉ことだという。

本書の著者である布施氏は〈この構想は目新しいものではなく、防衛省・自衛隊が以前から検討してきたもの〉だとし、07年にも防衛省は同じ構想を検討していたことや、遡ると1970年代の段階から〈自衛隊と民間企業の「人事交流構想」〉があったことを明らかにしているが、問題は当の内部文書に〈企業側との関係が進めば、将来的には予備自(衛官)としての活用も視野〉と書かれていることだろう。

今回もち上がった予備自衛官雇用による法人税控除は、このプログラムの実現を後押しするものになりえる。
すなわち防衛省は、企業と連携した徴兵システムの構築を、いまこそ具体的に現実化させようとしているのではないだろうか。

しかも、前原氏が発言した奨学金の返済に困っている人に対するインターンシップ制度にしても、導入が検討されてもおかしくはない。
いや、アメリカ並みの奨学金制度の構築なども検討しなくては安保法制後の自衛隊を支えることはもはや難しいのではないか、とも思えてくる。
その上、自己責任論が幅を利かせるいまの日本の空気では、「国の金で大学に行くのなら、それくらい奉仕して当然」などという声もあがりかねない。

※さらに続きます。

3: ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 2015/12/15(火) 12:18:26.03 ID:CAP_USER*.net
>>2の続きです。

だが、忘れてはならないのは、本書でも言及されている通り、アメリカでは〈退役軍人の学生のうち八八%が初年度で退学し、卒業するのはわずか三%〉〈とりわけアフガニスタンやイラクからの帰還兵はPTSDなどで通学を継続するのが容易ではない〉という事実だ。
インターンシップといえば聞こえはいいが、農業体験や地域奉仕活動などとは根本的にまったく違う。
安保法制成立後の自衛隊に入るというのは戦地に赴くという命がかかった問題なのだ。

本来は「貧しいけれど大学に行って勉強したい」という若者の願いは、社会制度によって叶えられるべきだ。
それを命と引き換えにしなくてはならないとなれば、この国で生きるのに夢などもてるはずもない。

そもそも、「経済的徴兵制」には、経済界の思惑も密接にかかわっている。
経団連などの経済界は集団的自衛権の行使を積極的に政府へ要請してきたが、既報の通り、その裏側には武器輸出の問題が絡んでいる。
本書でもその問題は深く掘り下げられているが、〈自衛隊の海外での活動の拡大が、そのまま武器輸出ビジネスに直結〉しているのである。

布施氏は、本書のなかでこう述べている。

〈政府が自衛隊(自衛官の死)を海外での国益追求のツールとして活用しようとしていることと、国内で非正規雇用を増やして貧困と格差を広げるような政策をとっていることには、底流に共通する思想がある。
それは、国民一人ひとりの人権や生命より国策や国益を優先させる思想である。
国民を、国策や国益実現のための「資源」として捉えているのだ〉

安保法制を考える上で「経済的徴兵制」は切り離しては考えられない重要な問題だ。
「経済的徴兵制」というと、徴兵制よりソフトな印象をもっている人もいるかもしれないが、ある面では徴兵制以上に悪質なところもある。戦争を決定する人間と実際に戦地で戦わされる人間が完全に分離し、為政者や経済的強者は戦場の悲惨な実態も痛みも知ることがないまま戦争を遂行することになり、歯止めがきかない。
不幸な国の負のスパイラルに陥るかどうかという、誰にとっても他人事ではない話なのだ。
甘言を弄する安倍首相に騙されないためにも、ぜひ一人でも多くの人に本書を読んでほしいと思う。

※以上です。

引用元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/seijinewsplus/1450149416/

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1: のっぺらー ★ 2015/12/16(水) 12:45:13.61 ID:CAP_USER*.net
政府は16日、子どもが3人以上いる低所得世帯への教育支援策として、3人目以降の子どもの幼稚園や保育園の保育料を2016年度から全て無料とする方針を固めた。
安倍政権が掲げる「1億総活躍社会の実現」で子育て世帯への支援強化を打ち出しており、少子化に歯止めをかけるのが狙い。
21日にも行われる16年度予算案に関する関係閣僚による折衝で合意する見通しだ。

現行制度では、子どもを保育園に通わせている場合、1人目の子どもが小学校入学前なら2人目の保育料は通常の半額、3人目以降は無料となっている。
1人目が小学校に入ると、2人目は全額、3人目は半額と負担増になる。

政府は、第1子が小学校に入学しても第2子を半額、第3子以降を無料とするように制度を見直す。
対象は年収330万円以下の世帯とする。

一方、幼稚園児の保育料は第1子が小学3年生以下なら年収にかかわらず、第2子を半額、第3子以降を無料にしている。
第3子以降については16年度から、年収360万円以下の世帯に限り、第1子の学年に関係なく無料にする。 

自民党は幼児教育の無償化を衆院選の公約に明記しており、段階的に無償化の範囲を広げてきた。
今回の無償化拡大に伴う財源は高校教育無償化の見直しなどにより浮く分で賄う方針だ。

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以下ソース:時事通信 2015/12/16-11:37
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2015121600344

引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1450237513/

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33: オリンピック予選スラム(庭)@\(^o^)/ 2015/12/16(水) 15:20:37.83 ID:zbwvEBsf0.net
別姓認めない規定 合憲の判断
12月16日 15時17分

夫婦別姓を認めない民法の規定について、最高裁判所大法廷は「憲法に違反しない」という、初めての判断を示しました。
明治時代から100年以上続くこの規定をめぐっては、夫婦は同姓にすべきか別姓を選べるようにすべきか意見が分かれていて、最高裁の判断が注目されていました。

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http://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20151216/3558121.html

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1450246656/

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