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1: かばほ~るφ ★ 2019/10/16(水) 23:13:43.02 ID:okqfEgCE9
河野太郎氏、次期総裁選に意欲 名乗り「上げたい」
10/16(水) 22:20配信

河野太郎防衛相(衆院15区)は16日夜のBSフジ番組で、自民党の次期総裁選への出馬に意欲を示した。
次の総裁選に名乗りを上げるかと問われ、「上げたいと思っている」と明言した。

河野氏は「ポスト安倍」の一人に取り沙汰されており、
これまでも「いつか総理になって自分の目指す政策を実現したい」と述べていた。
訴えたい政策の柱には、社会保障とエネルギー政策を挙げた。

安倍晋三首相(総裁)の任期は2021年9月までで。河野氏は09年の総裁選にも出馬し、敗れている。

カナロコ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191016-00000024-kana-pol

引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1571235223/

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1: すらいむ ★ 2019/10/16(水) 11:41:21.68 ID:xPgJJmm39
国交省、新たな堤防強化策検討へ 激甚化する水害に対応

 台風19号により国管理を含む河川の堤防が相次いで決壊したことを受け、国土交通省は、新たな堤防の強化策の検討を始めた。
 決壊数が5県の25河川37カ所だった西日本豪雨(2018年7月)を大幅に上回る7県55河川79カ所(16日午前5時現在)に上る「未曽有(みぞう)の事態」(赤羽一嘉国交相)となり、従来の対策だけでは気候変動を背景に激甚化する水害に耐えられないと判断した。

 今後、有識者による決壊の分析を踏まえ、堤防のかさ上げだけでない抜本的な対策に乗り出す構えだ。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

毎日新聞2019年10月16日 11時27分(最終更新 10月16日 11時28分)
https://mainichi.jp/articles/20191016/k00/00m/010/075000c 


no title

引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1571193681/

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1: クロ ★ 2019/10/16(水) 08:00:37.96 ID:jqsoAf3Q9
《二子玉川の新堤防で論争 2009/08/23放送  東京・世田谷区の東急・二子玉川駅近くの南地区(約500世帯)で、国土交通省が建設を始めた新堤防をめぐって、住民同士が論争を繰り広げていることを放送。
「住宅の中からの、すばらしいながめが高い堤防にさえぎられ、周辺の自然もなくなる。100年に一度の洪水に備えられるという説明納得できない」という建設反対派と、
「水害から人命・財産を守るのには欠かせない」という賛成派の、それぞれの意見を紹介しました。》

反対は裁判所に却下され「下流側」堤防は完成した

 いまネット掲示板では「多摩川氾濫は天災ではなく人災だった」という書き込みが続出している。堤防建設反対派住民への非難の声があがっている。
「週刊文春デジタル」では”反対派”とされている「二子玉川の環境と安全を考える会」にも話を聞いた。同会の代表を務めていた男性は昨年他界し、副代表の男性が取材に応じた。

「我々は堤防が要らないと主張していたわけではないんです。堤防ができる前、川沿いの土手には桜が咲き誇り、松林も生い茂っていたので、もちろんこの綺麗な景観を守りたいという気持ちがありました。
そうした木々を避けて堤防を建設するといった国交省の柔軟な対応を求めていただけなんです。我々が一番に主張していたのは、中洲の樹木の伐採でした。
例えるなら血管の中にコレステロールが溜まってしまっているような状態で、自然と水位は上がってしまいます。そうした点を含めて、国交省に対して安全と環境のバランスを保った堤防を作ってほしいと頼んでいました」(副代表の男性)

https://bunshun.jp/articles/-/14751

スクリーンショット 2019-10-14 3.19.46

引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1571180437/

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1: あかでんジャー(庭) [US] 2019/10/15(火) 14:21:01.51 ID:DG/vcdLV0● BE:201615239-2BP(2000)
 国際芸術祭「あいちトリエンナーレ」の企画展「表現の不自由展・その後」を巡って、河村たかし名古屋市長は15日、芸術祭開催費用の市負担分を支払うかどうかを判断するため、市として検証委員会を設置する考えを示した。

 愛知県や市などからなる芸術祭実行委員会の会長代行を務める河村氏は「なぜ(芸術監督の)津田大介氏が選ばれて、どういうプロセスでああいう展示がされたのか。だまされたのではないか」などと主張。
 意図的に展示内容を伝えなかった事態はないかなどを検証し、結果次第では、今年度の負担金約1億7千万円のうち未払い分約3千万円の不払いや、すでに支払った約1億4千万円の返還を求める姿勢を示した。

 河村氏は不自由展について、「天皇陛下の肖像をバーナーで燃やして足で踏んづけることを市民が応援したことになる」などと内容を批判し、再開に反対していた。
 また、実行委の意思決定機関である運営会議の開催を求めたにもかかわらず、県が市への相談がないまま検証委員会を設置したことも「暴力的に決めた」と主張している。

https://www.asahi.com/sp/articles/ASMBH439WMBHOIPE00Q.html

引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1571116861/

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1: ニライカナイφ ★ 2019/10/15(火) 18:06:44.37 ID:Qowe5pQQ9



引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1571130404/

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1: Felis silvestris catus ★ 2019/10/15(火) 17:59:22.95 ID:PLpjm2pT9
https://anonymous-post.mobi/archives/14710


(略) 

関連
【国会】枝野「報道の自由に危機感がある!」→安倍首相「安倍政権に対する連日の報道ご覧になって頂ければ、萎縮している報道機関など存在しないことがわかります」→議場爆笑w~ネットの反応「確かにww」「枝野論破されるw」

引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1571129962/

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1: ばーど ★ 2019/10/15(火) 12:55:10.29 ID:tgn4BQO/9
■拍手に包まれた会期最終日

 8月1日に開幕した「あいちトリエンナーレ2019」が、10月14日で75日の会期を終えた。入場者数は65万人以上で、あいちトリエンナーレ史上最高を記録したという。

 あいちトリエンナーレ2019では、開幕まもない8月3日に愛知芸術文化センターで展示されていた「表現の不自由展・その後」が展示中止となり、それ以降海外作家たちを中心にした展示中止・変更が起こった。また、参加アーティストのなかから「ReFreedom_Aichi」や「サナトリウム」「多賀宮」といった様々なプロジェクトが生まれたことも印象深い。

 不自由展そのものは10月8日に再開。それにあわせてすべての展示が開幕当初の姿に戻ったことで、閉幕を前にして再び大きな注目を集めたあいちトリエンナーレ。最終日となった14日には、愛知芸術文化センターで芸術監督・津田大介や大村秀章愛知県知事をはじめ、キュレーターや参加作家らが最後の来館者を見送り、大きな拍手が起こる場面も見られた。

 この日の閉幕後、トリエンナーレ実行委員会会長を務めた大村知事と津田大介芸術監督がそれぞれ記者会見に応じ、心境を語った。

 大村知事は今回のトリエンナーレを「様々な課題・難題が降りかかってくる75日間だった」としながら、「応援していただいた皆様に感謝。中止に追い込まれた展示が全面再開した例は世界でもない。漕ぎ着けたのは関係者すべての思いがひとつになった成果ではないか」と振り返る。

 トリエンナーレでは、不自由展をめぐる一連の動きを踏まえ、「芸術の自由」を盛り込んだ「あいち宣言(プロトコル)」を取りまとめる予定だ。すでに宣言草案は会長宛てに送付されている。大村知事は「あいちトリエンナーレのあり方検討委員会」にワーキング・グループつくり、そして作家やキュレーター、有識者を交えながら完成させたいという意向を明らかにした。また、「今回の様々な成果や反省を糧に、2022年に向けて取り組んでいきたい」として、3年後の次回展への意欲を早くもにじませた。

 いっぽう、開幕当初から一貫して不自由展に反対し、8日の不自由展再開初日には県の所有地である愛知芸術文化センター敷地内で数分間の抗議活動を行った河村たかし名古屋市長については、「大いに反省していただきたい」と強く批判。「一番許せないのは、彼の行動で県職員が危険にさらされたこと。公権力者が先頭を切って展覧会を潰そうというのはとんでもない話。反省では済まない」と語気を荒げた。

 またあいちトリエンナーレ2019に対しては、文化庁が補助金を不交付とする事態が発生し、未だ終結は見えていない。これに対して大村知事は、手順を踏んで対応していく考えを示している。

■2022年も支援したい

 津田芸術監督は、サナトリウムや多賀宮などのアーティスト・ラン・スペースが生まれたこと、アーティストたちが次々にステートメントを出したことなどを踏まえ、「開幕時と同じかたちかそれ以上に豊かになり、締めくくりを迎えられたことを喜ばしく思う」とコメント。

「表現の不自由展・その後」の展示再開については、「(見られない期間が長く)お客様に対しては申し訳ない思いがあると同時に、目まぐるしくかたちが変わっていったトリエンナーレの姿を追いかけたいという方がリピーターになっていただいた。こういうことも含めて印象的だった」と語る。「通常、こういう芸術祭で一度中止されたものが復活することは例がないと言われている。再開したことで表現の自由、文化行政など幅広いことを議論するきっかけになった」。

「大きくマイナスになっていたものをプラスマイナスゼロに戻すことを目標にしていた」という津田。今回のトリエンナーレを受け、「レガシーを残したままで次のトリエンナーレが開催できるところまでいけば、プラスにできる」「アーティストやボランティアの人たちに大きな借りをつくってしまった。2022年も裏側のサポーターとして支援していきたい」と、今後のあいちトリエンナーレへのコミットメントについても言及した。

 あいちトリエンナーレ2019は、「表現の自由」をめぐる議論や、文化行政のあり方、芸術と文化行政との距離感、芸術祭のガバナンスなど、今後の国際展・芸術祭にも関わる課題を浮き彫りにした。トリエンナーレのレガシーになりうる「あいち宣言」がどのようなかたちとして世に出るかが、これからの大きなポイントとなるだろう。

2019.10.14
https://bijutsutecho.com/magazine/news/headline/20727
no title

引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1571111710/

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