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1: Ψ 2018/09/17(月) 20:56:41.96 ID:ugJYrEdE
https://www.rbc.co.jp/news_rbc

琉球放送は週末の2日間、県知事選挙の情勢調査を行いました。
玉城デニーさんがわずかに先行し、佐喜眞淳さんが激しく追い上げる展開となっています。

今月30日の県知事選挙には4人が立候補していて、選挙戦は、玉城さんと佐喜眞さんによる事実上の一騎打ちとなっています。
調査は15日と16日の2日間、電話による聞き取り方式で行い、1500人あまりから回答を得ました。

一方、県選挙管理委員会によりますと、16日までに期日前投票を済ませた人は、有権者全体の1.8パーセントにあたる2万889人で、前回の同じ時期と比べて2倍近くになっています。

WS000000

引用元:http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1537185401/

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1: 名無しさん@涙目です。(愛知県) [US] 2018/09/17(月) 16:04:23.66 ID:6xZJDIvJ0 BE:273822876-PLT(12000)
テレビ朝日世論調査
【調査日】2018年9月15・16日(土・日曜日)
内閣支持率
支持する 39.4% (前回比+0.6)
支持しない 38.7% (前回比-5.9)

政党支持率
自民党 46.6% (+2.6)
立憲民主党 6.7% (-4.0)
国民党 1.5% (+0.8)
公明党 3.9% (+0.1)
共産党 2.8% (-2.8)
日本維新の会 1.9% (+0.3)
自由党 0.6% (+0.5)
希望の党 0.1% (±0.0)
社民党 1.5% (+0.8)
その他 0.9% (+0.2)
支持なし、わからない、答えない 33.5% (+1.5)
https://www.tv-asahi.co.jp/hst/poll/201809/index.html 

スクリーンショット 2018-09-18 1.32.29

引用元:http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1537167863/

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1: (^ェ^) ★ 2018/09/17(月) 21:11:03.29 ID:CAP_USER9
http://anonymous-post.net/post-1713.html

 アベノミクスによる「デフレ脱却」や生産性向上のかけ声のもと、市場や生産現場、職場が呼吸困難な状態に追い込まれている。「時代錯誤の愚かな政策」がさらに続けば日本経済は"窒息死”しかねない。かねて「アホノミクス」の呼称でアベノミクス批判を展開する、同志社大学の浜矩子教授による寄稿をお届けする。
 自民党総裁選が始まったが、多くの人が「安倍三選」になってしまうと、みている。何ともはや、情けないことだ。何でこういうことになるのか。そうなってしまうと、その次に起こることは何か。
 安倍政権が自らの経済政策を言うところの「アベノミクス」を、筆者が「アホノミクス」と命名し替えて久しい。なぜアホノミクスなのか。端的に言えば、安倍政権の経済政策がよこしまな政治的下心に基づいているからだ。
 彼らは「強い御国」を作る自らの政治的野望を達成するために経済政策を手段化して来た。だが不純な動機で経済を弄べば、必ず経済活動の調子は狂う。結果的に強くしたかった経済を弱くしてしまう。こうして下心のある経済政策は不可避的に墓穴を掘る。だが彼らにはそれがわからない。
 ここにアホノミクスのアホたる最大のゆえんがある。
お陰様で、アホノミクスもかなり普及してきた。そのうち、ご本人も口が滑って、思わず「アホノミクスは不滅です」などと、「アホさ」を認めてポロリと発言する日が来ると思っているのだが、「安倍3選」となれば、その日はまだ先のようだ。
 安倍首相を親玉とする「チームアホノミクス」への支持がしぶとく一定水準を維持し続けるのはなぜか。
※全文はリンク先でどうぞ。
ダイヤモンドオンライン
2018.9.14
https://diamond.jp/articles/-/179754

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引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1537186263/

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1: (^ェ^) ★ 2018/09/17(月) 17:28:03.82 ID:CAP_USER9
http://anonymous-post.net/post-1682.html

30日投開票の沖縄県知事選が13日告示されたことを受け、琉球新報社は沖縄テレビ放送、JX通信社と3社合同で14~16日の3日間、県内全域の有権者を対象に電話世論調査を実施し、選挙戦序盤の情勢を探った。

調査結果に本紙の取材を加味すると、県政与党が支援する無所属新人で前衆院議員の玉城デニー氏(58)と、無所属新人で前宜野湾市長の佐喜真淳氏(54)=自民、公明、維新、希望推薦=が接戦を繰り広げている。
一方、投票先を決めていない有権者も一定数おり、その投票動向によって情勢は流動的な要素がある。

調査で投票先を決める際に重視する政策について聞くと、「基地問題」が41・6%と最も高く、基地問題への関心の高さがうかがえた。
最大の争点となっている辺野古新基地建設の是非に注目が集まっているとみられる。次いで「経済、景気、雇用」が26・7%、「医療、福祉」が13・0%、「教育、子育て」が7・5%と続いた。

地域別では、那覇市や沖縄市など都市部で玉城氏が知名度を生かす展開で、佐喜真氏は南部や先島などで着実に票を固めている。
年代別では、玉城氏が比較的高い年代で先行しているのに対し、佐喜真氏は20~30代で勢いがある。

支持政党別に見ると、佐喜真氏を推す自民の支持層の7割以上が佐喜真氏に投票すると答えた。
前回知事選では自主投票で、今回佐喜真氏を推薦した公明は7割以上、維新は6割以上が佐喜真氏を支持している。

一方、玉城氏は社民、共産、社大、自由、国民民主、立憲民主などの票を8~9割近く固めた。無党派層では玉城氏が浸透し、佐喜真氏に勢いがある。

一方、知事選の最大の争点となる普天間飛行場の名護市辺野古への移設問題については「県外に移設させるべきだ」の割合が最も高く28・1%、「国外に移設させるべきだ」が21・2%、「無条件に閉鎖し撤去するべきだ」が19・7%と続いた。
これに対し「辺野古に移設させるべきだ」は17・1%、「辺野古以外の県内に移設すべき」は4・3%だった。分からないは9・7%。約7割が辺野古移設に反対の意見だった。

他に立候補している渡口初美氏(83)と兼島俊氏(40)は支持を伸ばし切れていない。

スクリーンショット 2018-09-17 21.13.28

https://ryukyushimpo.jp/news/entry-803981.html 

引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1537172883/

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1: ばーど ★ 2018/09/16(日) 23:41:11.66 ID:CAP_USER9
自民党総裁選(9月20日)に立候補している安倍晋三首相と石破茂元幹事長は16日夜、東京・六本木のニコファーレで行われたネット討論会に出席し、普段はあまり語ることがない「相手のすごいと思うところ」について、それぞれ語った。

首相は、石破氏の演説力を挙げ「6年前も一緒に演説したが、聴衆をぐぐっと引きつける魅力がある。その場で『石破ワールド』をつくれる。政治家にとっては、相手の心を揺さぶるのが基本。私にもできればなあと思う」と語った。「本当に勉強熱心。本を読み知識が豊富」とも語った。

一方、石破氏は「安倍総裁のすごいところは、強靱(きょうじん)な意志」と述べ、「議員になって33年で19人の総理をみてきたが、6年総理が務まるというのは、強靱(きょうじん)な意志がないとできない」「日本でいちばん大変な仕事をしている。苦しみも悲しみもあるだろうが、総理という激職がこれだけ務まる。掛け値なしに、尊敬に値する」と話した。「首相は、いろんな意見があっても自分の意見を述べる。自分の考えはこうだと示す。これは私にはない」とも指摘した。

企画の最後に「言い足りないこと」と求められると、石破氏は「こういう機会が(もっと)ほしい。できれば、ニコ生を通じて党首討論が行われれば、どんどん国民にも理解が深まる。討論の場がもっと行われ、主権者と一緒に日本をつくりたい」と主張。石破氏は、総裁選でも討論の機会が少ないことに疑問を示している。

一方、首相は石破氏の主張には触れず、あらためて持論の憲法改正の必要性を訴えた。

2018年09月16日 22時55分 日刊スポーツ
https://news.nifty.com/article/domestic/society/12168-09163157/
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/201809160001188.html 



引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1537108871/

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1: おでん ★ 2018/09/14(金) 21:26:19.99 ID:CAP_USER9
沖縄県知事選(30日投開票)をめぐり、自民党は党幹部が続々と沖縄に入り、総力戦を展開している。
16日には国民的人気の高い小泉進次郎筆頭副幹事長も現地に投入する。

一方、野党陣営では自由党の小沢一郎代表が前のめりで、頻繁に沖縄入りして支持固めに奔走しているようだ。

自民党は9月に入り、二階俊博幹事長と竹下亘総務会長が2回ずつ、
沖縄を訪れ、前宜野湾市長の佐喜真淳(さきま・あつし)氏(54)=自民、公明、維新、希望推薦=の勝利に向け、組織の引き締めを図った。

 そして、進次郎氏が16日に沖縄入りする。「オール沖縄」の市長がいる那覇市や、浦添市、豊見城市などを回る。

 これに対し、立憲民主、国民民主、共産、自由、社民の国政5野党は、自由党前衆院議員、玉城(たまき)デニー氏(58)への推薦や支持は見送り、
「オール沖縄」の枠組みを前面に出し、安倍晋三政権への打撃を狙う。

 小沢氏は、沖縄知事選を弾みにして、参院選での野党共闘を実現させ、参院選後に与野党の「衆参ねじれ」を作り出そうとしているようだ。

https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180914/soc1809140012-n1.html 



引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1536927979/

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1: (^ェ^) ★ 2018/09/16(日) 14:48:27.20 ID:CAP_USER9
https://snjpn.net/archives/68079





引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1537076907/

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