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1: ねこ名無し ★ 2017/08/15(火) 13:37:56.40 ID:CAP_USER
 菅義偉官房長官は15日午前の記者会見で、韓国・ソウル市内で慰安婦像を乗せた路線バスが運行していることに関し「未来志向の日韓関係を発展させる努力に水を差しかねない」と重ねて不快感を示し、韓国政府に適切な対応を取るよう申し入れたと明らかにした。

 日韓両政府が慰安婦問題の最終的解決を確認した2015年の日韓合意について「国際社会から高い評価をもらっている。着実に実施されるよう韓国に粘り強く求めていく」と強調した。

http://www.sankei.com/politics/news/170815/plt1708150035-n1.html

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14日、バスに乗せられた慰安婦問題の少女像の手に触れる朴元淳ソウル市長=ソウル(同市提供・共同)

引用元:http://lavender.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1502771876/

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1: 名無しさん@涙目です。(庭) [NL] 2017/08/15(火) 13:26:34.69 ID:DmGK3bFb0 BE:902871952-PLT(12000) ポイント特典
終戦72年、追悼式に6200人 首相、加害責任触れず

 72回目の終戦の日を迎えた15日、政府主催の全国戦没者追悼式が日本武道館(東京都千代田区)で開かれた。天皇、皇后両陛下や全国から集まった遺族ら約6200人が参列し、約310万人の戦没者を悼んだ。安倍晋三首相は不戦の決意を表明する一方、アジア諸国への加害と反省に5年連続で言及しなかった。



詳細はリンクで
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170815-00000031-asahi-soci 

引用元:http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1502771194/

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1: ねこ名無し ★ 2017/08/15(火) 00:52:37.58 ID:CAP_USER
高知市平和の日記念事業の講演会が13日、同市桟橋通4の市立自由民権記念館であり、琉球新報の島洋子・政治部長(50)が「沖縄でいま、起こっていること」をテーマに講演し、約100人が聴き入った。

島部長は、北朝鮮による米領グアム沖への弾道ミサイル発射の検討をめぐり、航空自衛隊が地上配備型迎撃ミサイル「パトリオット」(PAC3)を高知など4県に配備したことにも言及。

「ピストルの弾をピストルの弾で撃ち落とすようなもの。PAC3の性能に問題がある」と疑問視した。また、かつて北朝鮮のミサイルが問題になった際、「当時の中谷元・防衛相は『迎撃するからいい』などと言ったが、その下で人が住んでいることを全く考慮していない」とし、落下物で被災する可能性を指摘した。さらに「北朝鮮と米国は挑発合戦のチキンレースをしている。冷静に考える必要があり、外交努力で事態を収めるべきだ」と訴えた。

続きはリンクで
https://mainichi.jp/articles/20170814/ddl/k39/040/311000c

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講演会で、地上配備型迎撃ミサイル「パトリオット」の危険性を指摘する島洋子・琉球新報政治部長=高知市桟橋通4の市立自由民権記念館で、村瀬達男撮影

引用元:http://lavender.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1502725957/

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1: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [BE] 2017/08/14(月) 19:18:23.20 ID:jb6PGh5o0 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典
2018年度から使用する小学校道徳教科書に、那覇地区が他社に比べて愛国主義的傾向の強い教育出版(東京)を採択した問題で、沖縄県教職員組合(沖教組)那覇支部は14日午後、採択の撤回などを求める要請書を那覇市教育委員会に手渡した。

要請書では同社の道徳教科書が、安倍晋三首相の写真を掲載していることや、国旗・国歌の強調・強制が戦前の「修身」と類似していることなどを挙げ、「とうてい認めることはできない」とした。

その上で、(1)那覇地区教科書採択審議会と那覇市教委に採択撤回と他社の教科書の採択(2)審議会の設置基準や審議委員、議事録など審議過程の公開(3)関係団体との交渉の継続―などを求めている。

要請で沖教組那覇支部の木本邦広委員長は「子どもたちへの影響を考えて、(道徳教科書を)再審議してほしい」と求めた。
那覇市教委は「要請を受けて対応を検討したい」と述べるにとどめた。

https://ryukyushimpo.jp/news/entry-555305.html

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引用元:http://hayabusa9.2ch.sc/test/read.cgi/news/1502705903/

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1: (^ェ^) ★ 2017/08/14(月) 18:07:20.83 ID:CAP_USER9
前略

●グアムの米軍を守るため、日本を危険にさらす安倍政権

 しかし、逆に言えば、日米間で事前に協議し、また、NSCでも事前に審議して、どのような場合に米軍がミサイル迎撃をするのか、そして、日本がどのような場合にそれに加わって集団的自衛権の行使として、迎撃行為に参加するのかを決めておけば、その想定の範囲内のことが起きた時には、半ば自動的に日本が迎撃命令を出すことは可能だ。

 私は、すでにそういう準備がかなり進んでいるのではないかとみている。だからこそ、小野寺五典防衛相が、あそこまで積極的に迎撃の可能性を匂わせているのではないだろうか。

 今、トランプ大統領と金正恩朝鮮労働党委員長の間では、挑発合戦がエスカレートしている。今すぐ戦闘行為に入る可能性は非常に低いというのが専門家の見方だが、だからと言って、絶対に戦争にならないというわけではなく、最悪の事態も排除し切れないというのもまた一致した見方だ。

 万が一、米国とともに日本が北朝鮮のミサイルを迎撃する事態になれば、これは北朝鮮への武力行使になるから、北朝鮮からみれば、日本と戦争状態に入ったことになり、東京がミサイル攻撃される可能性もある。そうなれば、被害の規模は甚大なものになるだろう。

 こうした危険性については、本コラム(4月10日『北朝鮮、シリア 日本の危機が安倍総理のチャンスになる不可思議』)でも指摘した通りだ。

 しかし、我が国がこのような行為に及ぶ意味があるのかどうか、よく考えるべきだ。

 まず、危険に晒されるのは、グアム基地にいるB1B戦略爆撃機などの米軍だ。

 それを守るために日本の数千、数万の国民の命を犠牲にするということはどう考えてもおかしい。天下の愚行だと言っても良いだろう。

中略

●日米安保で殺されるというパラドックス

 こうした論理は、「日米同盟」の根幹をなす日米安保体制そのものに対する疑問を産み出す。私たちは、日米安保条約の意義として、「日本をアメリカに守ってもらう代わりにアメリカに基地を提供する約束だ」と教えられてきた。

 しかし、その考え方は、かなり変貌を遂げて、「日米同盟(日米安保条約)を守れなければ日本は守れない」「だから、日米同盟(日米安保条約)を守ることは何よりも大事だ」という理屈に転化している。この考え方は、「日米安保を守るためには一部の国民が犠牲になっても仕方ない」という意味を持つ。

 実はこの考え方は今までもあった。しかし、これまでは、目に見えて犠牲になるのは、沖縄県民と一部の基地周辺住民だけだったので、一般国民は、あまりこのことを真剣に考えずにすんだ。(申し訳ないことだが、それが現実だった。)

 今起きているのは、この論理が拡大し、「日米同盟を守るためには、米国と一緒に戦うしかない。そうしなければ日本の安全が根底から脅かされるのだから」という理屈で戦争のリスクまで一般の日本国民が負わされるという事態だ。

 さすがにここまでくれば、誰もが気付く。「日米同盟よりも自分の命の方が大事だ。アメリカが攻撃されてアメリカ人が死んでも、日本が攻撃されない道があるのなら、そちらを選ぶべきではないのか」ということに――。

 そうしなければ、「日本国民を守るための日米安保条約」を「守る」ために多くの日本人が死ぬというパラドックスが現実のものになってしまうだろう。

 とりわけ、トランプ政権出現で、そのリスクは格段に高まっているのだ。

以下ソース
https://dot.asahi.com/dot/2017081300009.html  


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引用元:http://fate.2ch.sc/test/read.cgi/seijinewsplus/1502701640/

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1: ねこ名無し ★ 2017/08/14(月) 16:08:30.90 ID:CAP_USER
北朝鮮が中距離弾道ミサイル(IRBM)「火星12」でグアム周辺を攻撃する方針を明らかにしている問題では、ミサイルは中四国地区の上空を通過する予定だと主張している。そこで問題になりそうなのが「日本に落ちてきたとき、きちんと迎撃できるのか」。

これに加えて、仮に迎撃に成功したとしても「破片が飛んできて、迎撃も危ない」といった声もあがっている。

この問題は、過去の国会答弁でも同様のやり取りが行われており、実は「古くて新しい問題」だ。

「打ち落としても問題になるし、そのまま間違えて落っこってきても問題になる」

日本のミサイル防衛は、大きく(1)イージス艦搭載の迎撃ミサイル「SM3」、(2)地上配備型迎撃ミサイル「PAC3」の2段構えだ。それぞれ大気圏外の上空数百キロ、地上に近い上空数十キロで迎撃することを想定している。

北朝鮮の声明を受け、出雲(島根)、海田市(広島)、松山(愛媛)、高知(高知)の各駐屯地でPAC3の配備が完了している。

ただ、8月10日放送の情報番組「ひるおび!」(TBS)では作家の室井佑月さん(47)が腑に落ちない様子で、こんな疑問を投げかけた。

「迎撃ってしたらいいってもんじゃなくて、下に地面がある場合、破片がどこに飛んでくるか分からないわけですよね?」

コメンテーターとして出演していた軍事・情報戦略研究所所長の西村金一氏が、

「命中したら必ず破片は落ちてくる」

と解説すると、室井さんは、

「そうですよね? だから日本の国土の近くでやったら破片が飛んできて、迎撃も危ない」

と、さらに疑問を深めた。西村氏は次のように、迎撃時の落下物のリスクを認めながらも、迎撃しない方が被害が大きくなることを説明した。

「一番いいのは対馬沖にイージス艦を置いて、そこでSM3で打ち落とすのが一番いいが、その辺でも日本に破片が落ちてくる可能性はある」

「打ち落としても問題になるし、そのまま間違えて落っこってきても問題になるわけですから、どちらが被害が少ないかというと打ち落とした方がいいので打ち落とす」

成層圏より高い高度なら「ほとんど燃え尽きて落ちてこないと思う」

実は8年ほど前にも、この「ひるおび!」と同様のやり取りが国会で行われていた。09年3月26日の参院予算委員会で、福島みずほ議員(社民)が、

「迎撃ミサイルを撃ったときに、国内及び国外の市民の被害はないと断言できるのか」
「当たれば残骸物が一挙に落ちてくる、当たらなければ向こうに行ってしまう。当たっても当たらなくても残骸物が落ちてくるか向こうに行く」

などと迫ると、浜田靖一防衛相(当時)は、

「それこそ、これはもう破壊しなければ、そのまま落ちてきた方が被害が大きい」

と答弁した。浜田氏は成層圏(10~50キロ)より高い高度で迎撃に成功した場合は、

「ほとんど燃え尽きて落ちてこないと思う」

としながら、それよりも低い高度の場合は、

「落ちてきても影響のない程度までなるかどうかというのも分からないが、かなりの部分での影響は除去されるものと思っている」

と、落下物のリスクを否定しなかった。その上で次のように話し、迎撃しない方がリスクが高いことと説明した。

「まず飛んできたものを迎撃することによって、破壊することによって規模を小さくするということは重要」

https://www.j-cast.com/2017/08/14305819.html?p=all

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中距離弾道ミサイル(IRBM)「火星12」を迎撃するとどうなるのか(写真は労働新聞から)

引用元:http://lavender.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1502694510/

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1: ねこ名無し ★ 2017/08/14(月) 13:02:42.52 ID:CAP_USER
加計(かけ)学園の獣医学部新設問題で「行政がゆがめられた」と告発して注目を浴びた前川喜平・前文部科学次官(62)は、高校の授業料無償化制度の担当官だった。

前川氏らは朝鮮学校にも適用する方向で動いたが、第二次安倍政権は拉致問題などを理由に除外した。

朝鮮学校を外した国の処分の是非が争われている訴訟では最近、広島、大阪両地裁で正反対の判断が示された。

前川氏は「今更どの面下げてという話だが、せめて司法で救済してほしい」と訴える。 (佐藤大)

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http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2017081402000115.html 



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ビーチ前川氏、SEALDsに共感し2年前に開催されたデモ(平日)に参加していたwww

引用元:http://lavender.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1502683362/

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