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1: ジャンピングDDT(東京都) [US] 2017/01/19(木) 21:39:41.11 ID:fUWCuAOA0 BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典
2017年1月18日、韓国の刑事裁判で懲役1年の判決を言い渡した裁判長が、被告人の「でたらめの裁判だ」との不満の声を聞き宣告を即座に訂正、懲役3年と言い直す一幕があり、騒ぎになっている。韓国・ニュース1が伝えた。

物議を醸したのは、虚偽告訴・私文書偽造などの容疑で起訴された男(52)に対する1審判決だ。昨年9月、議政府地裁高陽支部で開かれた裁判で、裁判長は懲役刑を2度言い渡すことになった。1度目の宣告は検察の求刑通り懲役1年、2度目は懲役3年で、判決文には「懲役3年」と記された。

控訴審公判を来月に控えた被告人は当時の状況について「裁判長に懲役1年を宣告された私が『でたらめの裁判だ』と不満を表明したところ、一度退場した私を裁判長が呼び戻し懲役3年と量刑を重くした」と証言、「公正な判決ではなく、悪感情がこもった判決としか思えない」と主張する。

法曹界からも「1法廷で2度の宣告」に疑問の声は絶えず、複数の専門家が「判決は宣告した瞬間に効力が発生するもので覆すことはできない」「(判決文の)単純な読み間違いでない以上、主文を朗読し言い渡した判決を取り消したり変更したりすることはあり得ないこと」と口をそろえる。

一方、1審の裁判長は「宣告の途中に被告人が悪態をつき騒いだため、量刑を訂正して宣告した。宣告を終えない状況下では口頭で量刑を変えることができる」と釈明した。

報道を受け、韓国のネットユーザーからは「ひどいやり方だ」「今度は裁判官がパワハラか。レベルが違うな」「裁判官は怒りでおかしくなっちゃったんだね」「神にでもなったつもり?」「被告人の言う通り『でたらめ判決』に違いないよ」など、裁判長を批判する声が多数寄せられている。

また、「こんな裁判官はよくいる」「裁判官はプライドの塊だからね」といった声や、「これぞ法治主義ではなく人治主義」「騒ぐたびに2年増えたら終身刑にもなっちゃいそう」などのコメントもあった。(翻訳・編集/吉金)

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http://www.recordchina.co.jp/a161326.html

引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1484829581/

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1: ミントソーダ ★ 2017/01/19(木) 17:05:27.39 ID:CAP_USER9
 安倍晋三首相は19日午前、首相官邸で岸田文雄外相と会い、韓国・釜山の日本総領事館前に慰安婦を象徴する「少女像」が設置された問題の対応を協議した。一時帰国させている長嶺安政・駐韓大使らの帰任については今週内は見送る方針を確認した。日本政府関係者が明らかにした。

 関係者によると、首相と岸田氏は「韓国側の姿勢に変化はなく、日本側から先に動く必然性はない」という意見で一致した。日本政府は、韓国政府が釜山の少女像の撤去に向けた対応をとらないのは、2015年末の慰安婦問題に関する日韓合意の精神に反しているとの立場。

 韓国の地方議員が竹島(韓国名・独島〈トクト〉)に少女像を設置するための募金運動を始めたことなどもあり、対処方針を慎重に検討する考えだ。

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ソース:2017年1月19日15時19分
http://www.asahi.com/articles/ASK1M4S2JK1MUTFK00B.html

引用元:http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1484813127/

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1: キングコングラリアット(愛媛県) [RO] 2017/01/19(木) 13:24:33.13 ID:6qj1Kl+Y0 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
翁長知事と進退を含め協議 沖縄・安慶田副知事「迷惑掛かる」

 沖縄県の安慶田光男副知事が教員採用試験で、特定の受験者を合格させるよう県教育委員会に依頼した疑いがある問題で、安慶田氏は18日までに翁長雄志知事と会談し、進退を含めた対応を協議した。
安慶田氏は「採用を依頼した事実も記憶もないが、報道で知事に迷惑が掛かるため、辞任も考えている」との意向を伝えた。
ただ、即座に辞任すれば、疑惑を認めたとの認識が広がりかねないため、当面は事態の推移を見極めることを確認した。

 沖縄タイムスの報道を受け、県庁には18日午前から報道陣が集まった。安慶田氏は午前11時半ごろ登庁し、事実確認する記者団に「(口利きを)否定する。本当に記憶にない」と重ねて疑惑を否定した。

 翁長知事は18日午後、宮古島入りする前に那覇空港で記者団に「事実関係がよく分からない。本人(安慶田氏)は何も覚えがないと言っており、進退については(宮古から帰任した)後になる」と述べるにとどめた。

 一方、県議会の野党は18日、安慶田氏の疑惑と知事の任命責任を2月定例会で徹底追及する考えを示した。自民会派からは「疑惑を解明するため、百条(調査特別)委員会の設置も検討する必要がある」との声も上がっている。

 安慶田氏は名護市辺野古の新基地建設問題で、菅義偉官房長官との交渉役を担っており、進退に発展すれば基地問題への影響も避けられない。

http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/80426

記者団の取材に答える安慶田光男副知事=18日午前11時半ごろ、沖縄県庁
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引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1484799873/

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1: ダーさん@がんばらない ★ 2017/01/19(木) 13:06:30.48 ID:CAP_USER
■機動隊の訓練 市民敵視の発想ないか

市民の抗議活動を潜在的に危険なものとみなすことは、表現の自由の抑圧につながる危うさをはらむ。見過ごすことができない。

県警の年頭出動訓練で、機動隊が暴徒の制圧訓練を公開で実施した。重要防護施設の前で反対運動をしていた集団が暴徒化した、との想定である。

放送でそれを告知した後、鉄パイプなどを持った暴徒役の警察官を機動隊員が盾で取り押さえて逮捕した。暴徒役が爆発物を仕掛ける場面もあった。

市民の抗議行動が暴徒化することを前提にした訓練ではないか、と疑問視する声が上がっている。県警は過去の事例を基にしたと説明するものの、どんな事例か、具体的に挙げてはいない。

「あくまでも暴徒から施設を守るための訓練」だという。ならば、反対運動が暴徒化する想定をなぜ持ち出したのか。

市民による反対運動や抗議活動への否定的な見方を社会に広げ、デモや集会への参加をためらわせることにもなりかねない。運動の萎縮や分断を招くと批判が起こるのは当然だろう。

表現の自由は民主主義の根幹を成す権利である。公共的な事柄に関して意見を表明する自由は、とりわけ尊重される必要がある。抗議の意思表示が公権力の圧力で妨げられてはならない。

にもかかわらず、正当に権利を行使する市民の活動が敵視され、押さえ込まれようとしてはいないか。沖縄では、米軍基地に抗議する住民らが警察によって強制排除されている現実がある。

米軍北部訓練場のヘリコプター離着陸帯(ヘリパッド)建設現場近くで座り込んでいた人たちが、機動隊員に手足をつかまれてごぼう抜きされ、多くのけが人が出た。逮捕される人も相次いだ。

「ぼけ、土人が」「黙れ、シナ人」―。県外から警備に動員され、差別意識や敵意をあらわに暴言を浴びせた機動隊員もいた。

一方では、市民への監視強化につながりかねない法整備が次々と進みつつある。通信傍受法の改定で、捜査機関による傍受(盗聴)は縛りが大幅に緩んだ。

謀議を処罰対象にする「共謀罪」法案も再び浮上している。国の方針に異を唱える市民の活動が標的にされる懸念がある。

特定秘密保護法に反対するデモを自民党幹部がテロ行為と同列視して批判したことを思い起こす。一つ一つの動きが底流でつながり合っていないか。注意深く見ていかなくてはならない。

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ソース:信濃毎日新聞 1月19日
http://www.shinmai.co.jp/news/nagano/20170119/KT170118ETI090004000.php

引用元:http://mint.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1484798790/

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1: ダーさん@がんばらない ★ 2017/01/19(木) 11:00:35.06 ID:CAP_USER
市によると、在日コリアンの団体などが「ヘイトスピーチに当たる」として被害を申請したインターネット上の動画などは21件(1月17日現在)。弁護士や大学教授でつくる審査会が審議を続けている。吉村洋文市長は「(審議は)急いでやる必要はない。じっくりと議論してもらっている」と話している。

公安関係者は「認定はいわばヘイトスピーチの線引き。憲法21条が定める『表現の自由』もあり、慎重になっているのだろう」と推測している。

以下ソース

ソース:産経WEST 2017.1.18 15:10
http://www.sankei.com/west/news/170118/wst1701180051-n1.html
http://www.sankei.com/west/news/170118/wst1701180051-n2.html
http://www.sankei.com/west/news/170118/wst1701180051-n3.html 

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引用元:http://mint.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1484791235/

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1: 栓抜き攻撃(茸) 2017/01/18(水) 17:25:19.62 ID:s5B0EUnE0 BE:882533725-PLT(14141) ポイント特典
防衛省、制限区域侵入に警告 沖縄地元紙の無断立ち入り確認
産経新聞 1/18(水) 15:50配信

 防衛省沖縄防衛局は18日、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古移設で、工事海域として辺野古沖で常時立ち入りを禁じている臨時制限区域に侵入しないよう警告する文書を報道各社に送った。
関係者によると、今月11日から16日にかけ、沖縄の地元紙である琉球新報と沖縄タイムスの記者が乗った船が許可なく制限区域に侵入したことが確認された。

 辺野古沖では臨時制限区域はブイ(浮標)で明示されている。防衛省が雇っている警戒船が立ち入らないよう警告したが、
琉球新報と沖縄タイムスの記者が乗った船は警告にも従わなかった。

 正当な理由がなく臨時制限区域に立ち入った場合、刑事特別法に基づき1年以下の懲役または罰金などに処される。

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170118-00000545-san-pol

引用元:http://hayabusa8.2ch.sc/test/read.cgi/news/1484727919/

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