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1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/07/21(日) 20:10:30.79 ID:zM4BXnYo9
2019年7月21日 20時01分選挙

任期満了に伴う群馬県知事選挙は、無所属の新人で自民党と公明党が推薦した元参議院議員の山本一太氏が初めての当選を確実にしました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190721/k10012001561000.html 

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引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1563707430/

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1: ばーど ★ 2019/07/21(日) 20:30:21.84 ID:LXax+E4T9
 比例選で、日本維新の会の新人・鈴木宗男氏の当選が確実になった。参院議員としては初当選。

 鈴木氏は地域政党・新党大地の代表で、元自民党衆院議員。自民党時代、内閣官房副長官や北海道・沖縄開発庁長官などを務めた。

スクリーンショット 2019-07-21 20.42.17

https://www.yomiuri.co.jp/election/sangiin/20190721-OYT1T50176/

引用元:http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1563708621/

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1: クロ ★ 2019/07/21(日) 19:28:23.65 ID:vLL2nrT/9
 第25回参院選は21日午前7時から全国各地の投票所で投票が始まった。総務省が発表した午後4時現在の投票率は全国平均22.72%で、前回2016年参院選の同時刻を4.53ポイント下回った。都道府県別で最も高いのは山形の30.95%。新潟27.88%、岩手27.76%と続いた。最も低いのは沖縄の17.42%。次いで福岡18.45%、千葉18.60%だった。

 宮城を除く46都道府県で前回同時刻の投票率を下回っており、最も下がっているのは佐賀の10.04ポイント。九州地方は台風5号に伴う大雨が影響しているとみられる。

 期日前投票者数は前回の1.06倍。

共同通信
2019/7/21 18:16 (JST)
https://this.kiji.is/525570023562544225 

スクリーンショット 2019-07-21 20.08.58

引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1563704903/

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1: Felis silvestris catus ★ 2019/07/20(土) 21:32:47.49 ID:Y5JnA37C9 


https://snjpn.net/archives/145471 

(略)



引用元:http://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1563625967/

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1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/07/20(土) 16:15:42.53 ID:CAP_USER
日韓政治対立と韓国ブーム 女子高生「政治と文化は無関係」

レーダー照射、徴用工、対韓輸出規制……と日本と韓国の政治状況が冷え込んでいる。
ところが、日本の若者の間では空前の韓国ブームが起きているという。

なにが起きているのか。取材を進めると、両国の新しい関係が見えてきた。【日下部元美】

記者が東京・新大久保のコリアンタウンを訪れると、中高生や20代の若者がまちにあふれていた。
平日のお昼過ぎにもかかわらず、まるで観光地のようなにぎわいだ。

「自分の周りでは韓国のコスメ(化粧品)やアイドルがブームです」。
埼玉県から来た中学2年、もえかさん(14)が大流行している韓国発祥のチーズドッグ「ハットグ」を手に取材に応えてくれた。

韓国のイメージを尋ねると「おしゃれで流行の最先端。ファッションがかわいくてまねしたくなる」と魅力を熱く語る。
もえかさんはハングルも少し読めるという。「アイドルが話していることを知りたいと思って自分で勉強しました」

流行は女性の間だけではない。友人らとコスメ店にいた千葉県の高校生、安田圭吾さん(17)は週1~2回は新大久保に来ているそうだ。
「2~3年くらい前に学校の先輩がTWICE(韓国の女性アイドルグループ)が好きで、自分も好きになった。
メンバーに日本人もいて親しみがある」と照れながら話した。

マーケティング会社・トレンダーズが運営する若年層トレンド調査機関「TT総研」が、無料通信アプリ「LINE」(ライン)を通して
東日本と西日本の女子高校生計246人から回答を得た今年上半期のトレンドランキングでは、東西いずれの回答でも
「チーズドッグ(ハットグ)」が2位に入った。

韓国の女性アイドルが身につけて爆発的に人気が出た「うさみみ帽子」も東4位、西5位にランクイン。
好きな場所を選ぶスポット編でも、東で新大久保が若者たちが集う原宿やディズニーランド・シーを上回る2位になり、
西では韓国そのものが3位に入った。今後も新たな韓国のアイドルグループがランク入りすると見込まれ、トレンドは続くと予測されている。

現在の韓国ブームは、K-POP、化粧品、グルメの3本柱。韓国企業は近年、アジア全体を中心とした海外展開に力を入れている。

K-POPを代表する「防弾少年団(BTS)」は2014年に日本でデビューした。
オリコンによると、3日にリリースした日本での10枚目シングルは週の売り上げが62.1万枚を記録して初登場1位になった。

1位は4作品連続という。新大久保の韓国語教室「ハングルちゃん」の内田昌弘代表によると、受講生の9割は女性で主婦や会社員が中心。
「以前はドラマを見て習いにくる生徒が多かったが、最近はもっぱら歌がきっかけです」と語る。

韓国コスメも若い女性に人気がある。財務省貿易統計によると、08年に118億4356万円だった韓国からの「精油・香料及び化粧品類」の輸入額は、
今回のブームが始まったとされる16年に262億6863万円になり、18年は364億5130万円と10年間で3倍に膨らんだ。

画像投稿サイトのインスタグラムでは、韓国の男性芸能人の化粧やファッションをまねる日本人男性の投稿写真も少なくない。
大手化粧品メーカーに勤める男性(28)は「最近はK-POPの影響から化粧をする若い男性が増えた。
自分の会社でも韓国美容のトレンドを受けた製品を開発している」と語る。

今回の韓国ブームは第3次と呼ばれている。第1次は03年ごろから爆発的な人気を呼んだ韓流ドラマ「冬のソナタ」によるもの。
第2次は10年前後で、少女時代や東方神起といったアイドルが本格的に日本でデビューし、NHKの紅白歌合戦にも出演した。
ただ、どちらのブームもドラマ、アイドルの領域を大きく超えることはなかった。

トレンダーズのソーシャルトレンドニュース編集部、奥村千尋さんによると、今回の特徴はアイドル、ファッション、
グルメといった幅広い分野でトレンドが生まれていることだ。奥村さんは「K-POPが好きだから韓国コスメを選ぶという方向だけでなく、
流行に敏感な子がトレンドを追うために韓国のコスメやファッションに関心を向けている」と分析する。

同社が10~30代の女性180人を対象にした調査では、「韓国が最新トレンドの発信地だと思うか」という問いに10代の9割が「そう思う」と回答した。

https://mainichi.jp/senkyo/articles/20190720/k00/00m/010/053000c 

スクリーンショット 2019-07-21 1.42.49

引用元:http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1563606942/

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