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1: エルボードロップ(岐阜県)@\(^o^)/ 2015/10/02(金) 00:29:15.06 ID:8GxV8P870.net BE:723460949-PLT(13000) ポイント特典


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1443713355/

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1: フェイスクラッシャー(東京都)@\(^o^)/ 2015/10/01(木) 19:24:23.08 ID:3ktp3jeE0.net BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典
2015年9月28日、日本人はなぜ中国へ旅行したがらないのか。香港紙サウスチャイナ・モーニング・ポストが分析している。
29日付で中国紙・参考消息(電子版)が伝えた。

黒竜江省観光局の関係者は、「昨年同様忙しい。(隣接する遼寧省の)大連は日本人に友好的で、日本人観光客が好んで訪れる」
と話すが、「日本人は中国の古典や伝統的な文化には興味があっても、現代の中国や中国人は好まない」と漏らす。

日本観光振興協会の統計では、2012年に中国を訪れた日本人観光客は350万人だったが、14年には270万人に減少。
その背景には政治的な問題ばかりでなく、北京や上海など大都市の環境汚染の深刻さが人々に印象づけられていることもあると、同協会旅行振興部門の関係者は指摘し、「数年前まで中国や韓国の商品に力を入れていた企業はこれらの市場をすでに放棄している」と話す。

一方、香港やマカオの状況は比較的良好だ。香港旅游発展局東京事務所の責任者は、難しい時期はあったが、明確に好転し始めていると話す。政治的な問題があると、日本人観光客の渡航は回復しにくいが、香港への興味は維持されているとし、特に子どもがなく経済力もある30~40代女性をターゲットにしていく考えを明かしている。(翻訳・編集/岡田)

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http://www.recordchina.co.jp/a120045.html

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1443695063/

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1: 足4の字固め(宮城県)@\(^o^)/ 2015/10/01(木) 20:09:16.97 ID:vBH7wU8P0●.net BE:601381941-PLT(13121) ポイント特典
「天声人語」

違和感という言葉は、なるべく使いたくない。辞書には、なんともいえない嫌な気分、しっくりしない感じ、などとある。何かを批判する時に「違和感がある」と言うと、もっともらしく聞こえるが、言われた方は具体的にどうすればいいかわからない▼

とはいえ明確な言葉がすぐに出てこない時には便利である。「1億総活躍」社会と聞いて直ちに感じたのは、まさに違和感だった。安倍首相が新たに掲げた目標だ。一人ひとりが職場や地域でもっと活躍できる社会を目指すという。1億総活躍プランを作り、担当相も置く▼

類似の言い方を思い出す人は多いだろう。敗戦直後の「1億総懺悔(ざんげ)」、近いところでは「1億総中流化」。
こうした表現ぶりは、大げさで大雑把だが、耳には入りやすい▼

違和感の出どころの一つは活躍という言葉だと思う。めざましく活動すること。だが、活躍できない人、活躍したいと思わない人も社会にはいる。「総」の中に入れない人、入りたくない人には息苦しく感じられる標語ではないか▼

もう一つ。活躍しているか否かには、「女性が輝く」か否かと同様、客観的な指標がない。「所得倍増」のような政策目標なら数値ではっきり結果が出る。掲げるには歴史の審判を受ける覚悟もいる。総活躍は、その覚悟に裏打ちされているのか▼

「総」は「個」の対極にある。総活躍は、個々の国民を一くくりにして上から号令をかけているかのようにも聞こえる。
「総動員」の語は連想したくないけれど。


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http://www.asahi.com/articles/ASH9Z35GNH9ZUSPT001.html

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1443697756/

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1: 逆落とし(栃木県)@\(^o^)/ 2015/10/01(木) 08:33:51.42 ID:dkZxIWFc0●.net BE:886559449-PLT(22000) ポイント特典
毎日新聞世論調査室長の“ご指摘”に反論する そちらこそ安保法案反対デモを過大評価しすぎではないか?

 安全保障関連法案の成立が迫っていた9月17日、毎日新聞はインターネットのサイト上に
世論調査室長・平田崇浩氏の署名入りで「産経世論調査:安保法案反対デモの評価をゆがめるな」と題した記事を掲載した。産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)が9月12、13両日に実施した合同世論調査で「安保法案に反対する集会やデモに参加したことがあるか」を尋ねた結果について、産経の同15日付朝刊で「ある」が「3・4%にとどまった」と書いたことなどを批判する内容だった。
「野党ウオッチ」の表題とは離れるが、「とても世論調査分析とは呼べないもの」との指摘を受けた以上、きちんと反論しておきたい。

 平田氏は、産経・FNNの世論調査のサンプルが1000人であることから、「3・4%」を有権者1億人にあてはめ、
「安保法案反対デモの参加経験者が340万人に上る計算になる」と記し、「大変な数字だ」と持ち上げた。

 さらに、集会に参加したことがないと答えた人(全体の96・6%)のうち、「今後参加したい」が18・3%いたことから、
「回答者全体の17・7%がデモ・集会に参加したいと考えている計算になる」と指摘。「3・4%」と合わせ有権者1億人にあてはめると2000万人だとして、ご丁寧にも「『安保法案に対する世論の反発の大きさを示した』と書かなければならない」との“ご指導”も承った。

 一方で、平田氏は「1000サンプル程度の無作為抽出調査では、パーセンテージで通常3~4ポイントの誤差が生じるとされる。
にもかかわらず、3・4%という小さな数値を根拠に『デモに参加しているのはごく少数の人たちであり、共産党などの野党の動員にすぎない』というイメージを強引に導き出したのが産経新聞の記事だ」と断じた。

 「野党の動員」とは一言も書いていないが、そこは個人の推測の域だ。しかし、「3・4%」を「大変な数字」とする一方で、
「小さな数値」とはどういう了見だろうか。「3~4ポイントの誤差が生じる」ならば、そもそも「大変な数字」と指摘すること自体が矛盾している。

毎日新聞の世論調査のサンプルはきっと万単位なのだろうと思って調べたら、9月19、20両日に実施した世論調査は 「有権者のいる1688世帯から、1063人の回答を得た」という。
毎日新聞の世論調査は「3~4ポイント」の数値は意味がないと自ら宣言していることになる。


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http://www.sankei.com/premium/news/151001/prm1510010005-n2.html

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1443656031/

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1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2015/09/29(火) 20:42:11.74 ID:???.net
 安倍晋三政権の次なる課題を取り上げる前に、民主党など野党が安全保障法制の国会審議で取った、極左的な無責任さは許せない、といいたい。村山富市政権のころから、野党といえども防衛問題では、あまりポピュリスト(大衆迎合)的主張は言わないコンセンサスに達していたのを根本的に否定した。

 安倍首相が「戦後70年談話」で、村山談話も継承して、欧米を困惑させるような歴史観は取らないと表明し、しなやかな大人の対応をしたのとは対照的である。

 新旧の民主党幹部の発言を振り返れば、集団的自衛権が「明らかに違憲」などとは絶対に言えないはずなので、ここで紹介しておきたい。

 まず、民主党の岡田克也代表は、昨年2月10日の衆院予算委員会で「日本国民の生命財産が外国からの侵略によって損なわれようとしている、これは個別的自衛権ですね、それに並ぶような事案について集団的自衛権を認める余地がそこにあるんじゃないか。
これは、確かにそういう議論は私はあっていいと思います」と発言している。

 岡田氏は、2003年5月3日の読売新聞の座談会でも「集団的自衛権は非常に幅広い概念だ。第三国が米国と戦争になった時、日本が出かけて行って武力行使をするのは憲法を逸脱している。米国本土が攻撃された場合も憲法上は問題だ」と発言したうえで、「ただ、日本を防衛するために活動している米軍が攻撃された場合、日本に対する行為と見なし、日本が反撃する余地を残すのは十分合理性がある。今の憲法は、すべての集団的自衛権の行使を認めていないとは言い切っておらず…」と語っている。

 そういう認識を前提にすれば、冷静な論議が可能だったと思う。

 野田佳彦前首相(民主党元代表)は、著書『民主の敵』(新潮新書)で、「集団的自衛権を認める時期」という項目を設けて、「憲法上、それは行使できないということになっています。これを踏み越えることができるかどうかが一番の肝です」「いざというときは集団的自衛権の行使に相当することもやらざるを得ないことは、現実に起きうるわけです。ですから、原則としては、やはり認めるべきだと思います」と記している。

 あの鳩山由紀夫元首相(同)も、10年1月26日の参院予算委員会で「集団的自衛権、まさに個別的であれ集団的であれ、この自衛権というものを所有するというのは憲法でも認められて、自然権として認められているものだと解釈します」と答弁している。

 生活の党と山本太郎となかまたちの小沢一郎共同代表(同)も、ベストセラーとなった著書『日本改造計画』(講談社)で、
「私は現在の憲法でも、自衛隊を国連待機軍として国連に提供し、海外の現地で活動させることはできると考えている」
「憲法前文の理念、第九条の解釈上可能であるだけでなく、むしろ、それを実践することになる」などと書いている。

 自衛隊を現行憲法下で戦場に送れば、戦死者続出になりかねない。

 これ以外の野党幹部らの注目発言は、極論的な安保論議に終止符を打つために執筆した自著『誤解だらけの平和国家・日本』
(イースト新書、10月発売)に詳細に記しておいた。

 ■八幡和郎(やわた・かずお) 1951年、滋賀県生まれ。

zakzak 2015.09.29
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20150929/dms1509291550004-n1.htm
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20150929/dms1509291550004-n2.htm

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引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1443526931/

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1: エメラルドフロウジョン(岐阜県)@\(^o^)/ 2015/10/01(木) 12:34:47.57 ID:mootv7lV0.net BE:723460949-PLT(13000) ポイント特典
小西ひろゆき (小西洋之) @konishihiroyuki 2015/9/30 22:48:00

安倍総理の国連総会演説 「(日本援助の)母子健康手帳が書き留めた身長や体重を見て、わが子の成長に目を細める母のうち一体誰が、その同じ子が、成長したのち、恐怖の使徒となるのを望むでしょう」

自衛隊員の母親の望みも虚しく、自衛隊員は他国の子供を殺傷する恐怖の使徒になるのである。

https://twitter.com/konishihiroyuki/status/649219142034194433 (削除済)
【魚拓】 http://favstar.fm/users/konishihiroyuki/status/649219142034194433
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引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1443670487/

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1: 雪崩式ブレーンバスター(宮城県)@\(^o^)/ 2015/09/30(水) 22:32:34.23 ID:jxdhXhMO0●.net BE:601381941-PLT(13121) ポイント特典
高校生と共に平和発信 吉永さんら著名人70人超が賛同

戦後70年の節目に愛知県の高校生が中心となって進めている平和企画を知り、活動に賛同する各界の著名人が、手書きの応援メッセージやイラストなどを寄せている。贈られた言葉や思いを励みに、高校生の活動は今年いっぱいまで続く。

「平和は願うだけでなく、私達(たち)の手で作るもの」。女優の吉永小百合さんが手書きで高校生に寄せたメッセージは、「戦争をしない日本、戦争のない世界を目指して、頑張りましょうね」と呼びかけている。

エッセイストの海老名香葉子さんは、1945年3月の東京大空襲で父母や兄弟を亡くし、「孤児の私は生きる戦いでした」と当時を振り返った。落語家の笑福亭鶴瓶さんは戦争について「当り前に思える日常が奪われる」。
「世界のどの国よりもわかっているのになぜ」と、戦後の安全保障政策が劇的に変わり始めた日本の現状を憂える気持ちを言葉に刻んだ。

企画は「高校生・戦後70年『未来』プロジェクト」。平和の大切さを訴えようと、愛知の高校生らの呼びかけに全国の高校生が協力。北海道から九州までの約2千キロで「平和の灯」を自転車リレーするなど、様々な取り組みをしている。

活動を広く知ってもらうため、実行委員会の生徒や教師、保護者らが3月初旬から賛同者を募集。
70人を目標に各方面に依頼文を送り続けたら、9月23日現在で78人から返答があった。

お笑いコンビ・爆笑問題の太田光さんは、朝日新聞の取材に所属事務所を通じて応じ、「若い人が頑張っていることは良いことだ」と、賛同した理由を説明した。高校生に贈ったメッセージでは「世界は『戦争』では一つになれるのに『平和』で一つになれないのは、おかしなもの」と皮肉を交え、「でも、きっと人類はいずれ必ず『平和』を達成します。
楽しみですね。未来はいつも面白い!」と呼びかけた。

予想以上の反応に驚いたという名古屋経済大学高蔵高校2年の坂口花錬(かれん)さん(16)は「活動の弾みにして、日本全国に平和を広めたい」。平和企画は12月まで続き、最後は東京・銀座で全国の高校生によるパレードなどを予定している。

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2: 雪崩式ブレーンバスター(宮城県)@\(^o^)/ 2015/09/30(水) 22:33:28.18 ID:jxdhXhMO0.net BE:601381941-PLT(12121)
著名人から寄せられたメッセージは、今後フェイスブック上に順次掲載していくという。
アドレスは(https://www.facebook.com/sengo70project)。(佐藤英彬)

■賛同人一覧(9月23日現在)

芦屋小雁、雨宮処凛、安斎育郎、安藤和津、市原悦子、いっこく堂、イルカ、内田樹、宇都宮健児、楳図かずお、海老名香葉子、柄本明、太田光、大田昌秀、大竹しのぶ、大谷昭宏、大橋巨泉、大林宣彦、岡本信人、おすぎとピーコ、オユンナ、加藤登紀子、鎌田慧、嘉門達夫、岸惠子、クミコ、倉本聰、栗原はるみ、古賀茂明、佐藤優、佐藤康光、ジェームス三木、篠原久典、柴田恭兵、笑福亭鶴瓶、杉本彩、鈴木明子、瀬戸内寂聴、高木美保、高遠菜穂子、高畑勲、宝田明、滝田栄、竹下景子、竹中直人、田中優子、田原総一朗、ちばてつや、つボイノリオ、鶴田真由、寺本明日香、寺脇研、ドリアン助川、中尾ミエ、なかにし礼、夏川りみ、夏樹陽子、野際陽子、倍賞千恵子、日野美歌、平田オリザ、平野レミ、松尾貴史、南こうせつ、室井佑月、森田実、森村誠一、やくみつる、矢野きよ実、山崎努、山崎直子、山田太一、山田洋次、由紀さおり、吉永小百合、ラサール石井、渡辺えり

(50音順、敬称略)

http://digital.asahi.com/articles/ASH927HT7H92OIPE02Q.html


Facebookを見ると、国会前デモにも積極的に参加している意識の高い高校生たちのようです

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1443619954/

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