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1: フライングニールキック(庭)@\(^o^)/ 2016/02/22(月) 23:45:12.18 ID:0bk+IvjQ0●.net BE:656580197-PLT(13000) ポイント特典
民主・維新両代表、両党が合流し新党を結成することで一致

民主党の岡田代表と維新の党の松野代表は、22日夜、東京都内で非公式に会談し、両党が合流したうえで、新党を結成することで一致したことが、FNNの取材でわかった。

会談には、岡田・松野両代表のほか、民主党の枝野幹事長、維新の党の今井幹事長も同席した。

この中で両代表は、民主・維新両党が合流して、新党を結成する方針で一致した。

ただ、新党の党名をめぐっては、「民主」の名称を残したい民主党と、新たな党名にすべきだと主張する維新との間で結論は出ず、引き続き協議していくことを確認した。
両党は23日にも、両代表の合意内容について、それぞれ党内で諮ったうえで、近く両党間で正式に決定する見通し。

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http://www.fnn-news.com/sp/news/headlines/articles/CONN00317003.html

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1456152312/

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1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2016/02/21(日) 12:50:18.55 ID:CAP_USER.net
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朝日新聞元主筆の若宮啓文氏

 韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領の名誉をコラムで傷つけたとして在宅起訴された加藤前支局長は昨年末、ソウル中央地裁から無罪判決を受けました。その裁判を振り返る記述に次のような下りがあります。 (総合オピニオンサイト iRONNA)

 「証人は、若宮(啓文)朝日新聞元主筆を知っていますか」

 これは8回目の公判で、弁護側の証人として法廷に立った西日本新聞のソウル支局長に検察側が尋ねた質問なのですが、なぜ無関係の元朝日記者の名前が登場したのでしょうか。

 実は、この若宮氏、韓国の「東亜日報」という新聞にコラムを連載しており、その中で加藤前支局長のコラムについて起訴直後の2014年10月、
「一国の元首に対して何とも失礼」「まるでゴシップ週刊誌の記事」「産経が発行する夕刊紙は『嫌韓』の先頭を走っている」などと嬉々として書いているのです。

 若宮氏は朝日新聞の政治部長、論説主幹、主筆などを歴任し、現在は韓国の大学で教鞭も執る「ミスター朝日」のような方です。

検察側の質問の意図は、「日本の一流紙である朝日新聞の一流ジャーナリストでさえ、このように書いているのだから、加藤や産経はやっぱり悪い奴らだ」と印象付けたかったわけですが、
弁護側はこれを逆手に取り、「若宮氏は、独島(竹島)を韓国にあげてしまおう、と発言するほど韓国の肩を持つ人だと知られていることは事実ですか」と質問するのです。


 この若宮氏をめぐる「法廷論争」の詳細は本書を読んでいただければ、と思いますが、彼は以前に朝日新聞のコラムで、「いっそのこと竹島を譲ってしまったら、と夢想する」と書いた方でもあります。
竹島への「夢想」は勝手ですし、韓国に相当なシンパシーを感じているのはよくわかりますが、今回の事件は、外国人ジャーナリストが言論の自由をめぐる問題で起訴され、出国禁止の憂き目に遭うという前代未聞の出来事だったのです。

 韓国の名誉毀損罪の懲役刑は最高7年にも及びます。加藤前支局長は堂々と無罪を勝ち取ることができましたが、その心労は相当なものだったはずです。
「外野」から、それも「同じ日本人ジャーナリスト」がまさか後ろから石を投げていたとは…。こんな方に味方してほしいとは思いませんが、せめて黙っていてほしかったと思います。

 本書の読者もあきれていました。「朝日の若宮という人はひどい。そんなに韓国が好きなのか」「この方の言論の自由に対する考えを聞いてみたい」「若宮氏は韓国に弱みでも握られているのでしょうか」……。

 本書では、韓国や朝日新聞が言う「産経は嫌韓の新聞」という中傷についても、完膚なきまでに論破しています。加藤前支局長は指摘します。「若宮氏のコラムは、私を訴えた韓国の右翼団体の理屈と何ら変わりはありません」。(産経新聞出版社長、皆川豪志)

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20160221/dms1602211113006-n1.htm
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20160221/dms1602211113006-n2.htm

引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1456026618/

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1: エルボーバット(茨城県)@\(^o^)/ 2016/02/22(月) 14:24:09.34 ID:ygroAl4y0.net BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典
政府に対して米軍普天間飛行場移設に伴う名護市辺野古の新基地建設断念を求め、国会を取り囲む「2・21首都圏アクション国会大包囲」が21日午後、国会議事堂周辺で開かれた。辺野古新基地建設に反対する国会包囲行動は4回目。
昨年9月以来となり、過去最多の2万8千人(主催者発表)が参加した。参加者は辺野古の海を象徴する青いものを身に着け「基地を造るな。埋め立てやめろ」「辺野古の海をつぶすな」と声を上げ、人間の鎖をつくり国会を取り囲んだ。
21日は、東京を含む全国8都市で「全国同時アクション」が行われ、約3万1千人が辺野古新基地反対の声を上げた。

国会包囲は過去3回を主催した「『止めよう!辺野古埋立て』国会包囲実行委員会」のほか、安保法制に反対する「戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会」が新たに加わり共催した。
「辺野古ノー」と共に安保法制廃案を訴えながら、参院選での野党共闘や安倍政権退陣を求めた。
登壇したオール沖縄会議共同代表の稲嶺進名護市長は政府が新基地建設を強行することに「もっと国民の意見をしっかり聞いてほしい。そして政治に反映させるのが国会議員だ」と力を込めた。
ヘリ基地反対協の安次富浩共同代表、ルポライターの鎌田慧氏、シールズ琉球のメンバーもマイクを握り、新基地建設断念を訴えた。
辺野古新基地建設をめぐり、翁長雄志知事が埋め立て承認を取り消し、政府と県が法廷闘争突入後の初の包囲行動となった。

過去3回開かれた辺野古新基地建設に反対する国会包囲の参加人数は主催者発表で2015年1月25日の第1回が約7千人、同年5月24日の第2回は約1万5千人、同年9月12日の第3回は約2万2千人が参加した。
参加者は回を重ねるごとに増えており、辺野古新基地建設に反対する民意の広がりを見せた。

「全国同時アクション」は20日、高知で実施され、21日は札幌、仙台、富山、名古屋、京都、大阪、岡山でも新基地建設中止を訴えた。

http://ryukyushimpo.jp/news/entry-225704.html
国会周辺を取り囲み、政府に対し辺野古新基地建設を訴える参加者ら
=21日午後3時半すぎ、東京・国会議事堂前
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動画
http://www.ustream.tv/recorded/83470226

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1456118649/

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1: 河津掛け(dion軍)@\(^o^)/ 2016/02/22(月) 08:15:30.91 ID:Wijw/sBD0.net BE:448218991-PLT(13145) ポイント特典
 安全保障関連法に反対する高校生グループと、沖縄県名護市辺野古(へのこ)への米軍新基地建設に反対する市民らが二十一日、それぞれ全国各地で抗議行動を繰り広げた。十八歳以上への選挙権年齢引き下げを受け、高校生たちは「私たちも主権者だから声を上げます」と訴えた。 

 安保関連法に反対する高校生グループ「T-ns SOWL(ティーンズ・ソウル)」のデモは、東京・渋谷や大阪、仙台などであった。名古屋でも高校生がスピーチをした。

 渋谷では中高生ら約五千人(主催者発表)が参加。都立高二年あいねさん(16)は先導する車の上から、高校生の校外での政治活動について学校への届け出制とするのを文部科学省が容認したことに言及。
「小さな積み重ねがこの国の民主主義をつくっていくから、私は縛られずデモに行くし、政治について日々考えていく」と主張した。

 西東京市から練馬区にかけて中高生が企画した「反戦パレード」もあった。安保法に反対する
市民ら約百人が「子どもを守れ!」などと訴えながら、住宅街を練り歩いた。

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http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201602/CK2016022202000116.html 


 

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1456096530/

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1: ラ ケブラーダ(愛知県)@\(^o^)/ 2016/02/22(月) 00:59:19.75 ID:78cAo88I0●.net BE:342992884-PLT(13931) ポイント特典
岐阜大が国歌斉唱しない方針 馳文科相「恥ずかしい」

 馳浩文部科学相は21日、金沢市で記者団に、岐阜大学の森脇久隆学長が卒業式などで国歌「君が代」を斉唱しない方針を示したことについて、
「国立大として運営費交付金が投入されている中であえてそういう表現をすることは、私の感覚からするとちょっと恥ずかしい」と述べた。

 卒業式や入学式での国歌斉唱は昨年6月、当時の下村博文・文科相が全国の国立大学長らに要請していた。
岐阜大は前身の旧制学校の校歌を式で斉唱しており、森脇学長は今月17日の定例記者会見の質疑で、これまで通りの方針で臨む考えを示していた。

 馳氏は21日、金沢市内での講演で「岐阜大学の学長が国歌を斉唱しないと記者会見した」と指摘。
その後、記者団に「(下村氏の要請は)大学の自主的な活動についてああしろ、こうしろと言うものでもない。
学長が(斉唱しないことに)言及することはちょっと恥ずかしい」と語った。

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160221-00000038-asahi-pol

2: ラ ケブラーダ(愛知県)@\(^o^)/ 2016/02/22(月) 01:00:01.00 ID:78cAo88I0.net
<岐阜大>式に国歌斉唱せず 学長「伝統の歌大事にしたい」

毎日新聞 2月17日(水)19時12分配信

 岐阜大(岐阜市)の森脇久隆学長は17日の定例記者会見で、入学式や卒業式に国歌斉唱をしない方針を明らかにした。
同大は従来、前身の旧制学校の校歌を式で斉唱しており、森脇学長は「伝統の歌を大事にしたい」と述べた。

 岐阜大は旧制岐阜高等農林学校(岐阜大応用生物科学部の前身)の校歌「我等(われら)多望むの春にして」を愛唱歌としており、
森脇学長は「式には愛唱歌の方がふさわしい」との考えを示した。

 昨年6月、下村博文文部科学相(当時)が国立大の学長に対し、式での国歌斉唱と国旗掲揚を要請。
森脇学長はその後の記者会見で「学内でよく話し合って対応したい」と話していた。

 同大は式で国旗は掲揚している。【岡正勝】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160217-00000065-mai-soci

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1456070359/

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1: ドラゴンスープレックス(東日本)@\(^o^)/ 2016/02/21(日) 23:43:11.24 ID:blmT/CbS0.net BE:837857943-PLT(12931) ポイント特典
NHK放送文化研究所が、「2015年国民生活時間調査報告書」を発表。若年層における新聞を読む割合が減少したことや、国民全体で「朝型」の生活をする割合が高まっている傾向にあることなどが明らかになりました。

新聞に関する調査では、国民全体で新聞を読む割合が平日と日曜で33%、土曜は35%と、どの曜日でも過去の調査結果とくらべて減少が続いています。
特に若年層の新聞離れは深刻で、新聞を読む割合が男性20代で平日・土曜8%、日曜7%、女性20代で平日3%、土曜0%、日曜2%となっています。
職業別の新聞を読む割合では、農林漁業者と主婦、無職が他とくらべて高くなっています。


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http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1602/21/news028.html

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1456065791/

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1: 鴉 ★@\(^o^)/ 2016/02/20(土) 18:43:23.69 ID:CAP_USER.net
高い人権意識に基づく判決だ。不幸な歴史を乗り越え、アジア各国との信頼を築く上でも意義深い。

 台湾の国民党政権が住民多数を殺害した1947年の「2・28事件」に巻き込まれ、犠牲となった県出身者の遺族が台湾政府に損害賠償を求めた訴訟で、台北高等行政法院(裁判所)は政府側に600万台湾元(約2千万円)の支払いを命じた。

 台湾政府は上訴を検討しているが、支払いが決まれば、この事件で外国人が賠償を受ける初めてのケースとなる。
 判決が画期的なのは国際人権規約を踏まえ、賠償を認めたことだ。
 台湾政府は、犠牲になった県出身者を事件による失踪者と認定している。だが慰安婦などへの賠償請求などに日本側が応じていないことを理由に、遺族の請求を却下した。
それに対し判決は、犠牲者を事件の失踪者と認めた以上、政府は賠償に応じるべきだとした。

 根拠となったのは国際人権規約「市民的および政治的権利に関する国際規約」(B規約)である。台湾がこの規約を批准していることを挙げ「人権に関して外国人も賠償を受ける権利がある」と判断したのである。
 「2・28事件」の犠牲者遺族を支援する又吉盛清沖縄大客員教授は「台湾の裁判所は政治的理由を退け、人権意識の高さを示した」と述べた。人権規約を踏まえた判決は国際的にも評価されよう。
 自国の犯した罪と不幸な歴史に向き合う姿勢も注目される。

 国民党独裁政権下では「2・28事件」はタブー視されてきたが、90年代以降は民主化に伴い台湾政府は真相解明や賠償を進めてきた。
95年には当時の李登輝総統(国民党主席)が「国家元首として過ちを深く反省する」と表明した。
 過去の政権が犯した罪を償う困難な作業は、不幸な歴史の克服につながる。
外国人犠牲者の遺族への賠償を命じた判決は、日本とアジアの国々の間にある不幸な関係を打開する上でも大きな意味を持つ。


 慰安婦問題で、日本は中国や韓国との関係を悪化させてきた。過去の過ちを認め、被害者に謝罪する真摯(しんし)な態度に欠けるからだ。

韓国との合意が成立したものの、歴史認識や法的責任はあいまいだ。


 日本は不幸な歴史と向き合うことで、アジア各国と信頼関係を醸成しなければならない。そのためにも今回の判決から学ぶべきだ。

WS000001


琉球新報:社説
http://ryukyushimpo.jp/editorial/entry-224091.html

引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1455961403/

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