じゃぱそく!

国内政治経済ニュース中心の2chまとめサイト

スポンサーリンク

スポンサーリンク

1: オリエンタルな名無しさん@\(^o^)/ 2015/04/23(木) 02:31:25.20 ID:YU8hsyoy.net
フィフィ認証済みアカウント
?@FIFI_Egypt

街のあちこちの案内は英語の他に韓国語や中国語も表記するのに、
観光地での事件でも、こゆのは日本語表記のみなんだね


この記事を読む






1: 〈(`・ω・`)〉Ψ ★ 2015/04/24(金) 00:39:41.94 ID:???*.net
 リッパート駐韓米大使が切りつけられた事件で、殺人未遂などの罪に問われた金基宗(キムギジョン)被告(54)に対する初公判が23日、ソウル中央地裁で開かれた。弁護人は金被告が米韓合同軍事演習に反発していたとしつつ、大使を切りつけたのは「一種のパフォーマンスで、殺意はなかった」と訴えた。

 起訴内容によると、北朝鮮が米韓合同軍事演習を理由に南北対話の中止を宣言したことから金被告は米大使を殺害し、演習が不当だと訴えることを決意。
3月5日朝にソウル市内で開かれた講演会の会場で、大使をナイフで切り付けた。
検察側は顔と首を狙って繰り返して攻撃したことなどから、殺意があったのは明らかだとしている。(ソウル=東岡徹)朝日新聞

10016030_399126


http://www.asahi.com/articles/ASH4R42S0H4RUHBI00X.html

この記事を読む

1: Japanese girl ★ 2015/04/23(木) 23:50:20.87 ID:???*.net
「反安倍勢力」はなぜ勝てないのか? 最後の頼みの綱は天皇陛下
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/42968
2015年04月20日(月) 田崎 史郎

野党はもちろんのこと、国民やメディアに、首相・安倍晋三が行うことには何がかんでも反対する、安倍の思い通りにはさせたくないという「反安倍勢力」が厳然として存在する。

この勢力は安保法制、憲法改正、沖縄の基地問題、原発再稼働などで、政権の方針にことごとく激しく反発する。
世論調査における安倍内閣の不支持率が3割程度なので、有権者の3割は濃淡はあっても「反安倍勢力」なのだろう。

この層は岩盤のように固く、特定秘密保護法審議の時のように、政権が進む道で立ちはだかる。だが、多数派となることもこれまでなかった。なぜか-。



■民主党の責任重大、解党が早道

安倍の対抗勢力は本来、野党であるべきだ。
だが、野党第1党の民主党と第2党の維新の党は憲法改正や安保法制など重要問題で意見が異なり、政権のスキャンダル追及でようやく結束できるだけだ。

自民党にも野党にも期待できないとなると、連立を組む公明党に望みを掛ける。
公明党は自民党との与党協議でブレーキ役を果たしている。だが、連立を離脱する気はまったくなく、妥協を重ねている。

となると、期待は結局、元首相の小泉純一郎、福田康夫、元幹事長の野中広務、古賀誠、元副総裁・山崎拓らに向かう。
しかし、彼らは国会議員バッジを着けていない。つまり国民の審判を受けていないということだ。発言の重みは自ずと異なってくる。

かつて、自民党所属ではないのに自民党を支配した政治家がいた。元首相・田中角栄だ。
しかし、田中は現職の国会議員で、かつ自民党最大派閥だった田中派を率いていた。その影響力において、小泉らと雲泥の差だった。

「反安倍勢力」の最後の頼みの綱は天皇陛下だ。陛下は戦争の悲惨さを忘れないように、平和の尊さを折に触れて述べられている。
慰霊の旅を続けられ、今月上旬、パラオを訪問された。反安倍勢力の中心となっている「左」が陛下を熱烈に支持するという奇妙な構図となっている。

こうした政治状況を招いた最大の責任は政権を担当していた当時、失敗を繰り返した民主党にある。
安倍政権が多少つまずいても「民主党政権よりマシ」と思ってしまうのだ。

今、民主党内では統一地方選での敗北を受けて、党勢低下が止まったとする「底打ち」論と、低下が続くとみる「底無し」論が入り乱れている。
そんな内向きな議論をしているよりも、解党して出直した方が早いのではないか。(敬称略)

img_0
 

この記事を読む

1: もろ禿 ◆SHINE.1vOk もろ禿HINE! ★@\(^o^)/ 2015/04/23(木) 21:48:21.56 ID:???.net
中国人記者への対応に波紋=麻生氏に批判相次ぐ (時事通信) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150423-00000148-jij-cn


 【北京時事】麻生太郎副総理兼財務相が今月3日の記者会見で、中国主導のアジアインフラ投資銀行(AIIB)への参加を見送った日本政府の対応を「野党が批判している」とただした中国人女性記者に対し、笑った上で「うちは共産主義じゃないから中国と違って(野党が)何でも言える。パクられることもない」と答えたことが波紋を呼んでいる。記者自身が「からかわれた」と感じた麻生氏の発言に中国メディアやインターネットで批判が相次いでいる。
 23日付の中国共産党機関紙・人民日報傘下の環球時報も「麻生太郎には日本人も恥ずかしく感じている」と題した論評を掲載するなど物議を醸している。
 麻生氏に質問したのは、香港の衛星テレビ局「フェニックステレビ」の李森・東京支局長。李さんによると、AIIBについて日本語で質問すると麻生氏は「ハハハ」と笑いだした。
さらに李さんが質問を続けようとしたところ、挙手しなかったことから英語で「ここのルールを知らないのか」と述べた。
 李さんは取材に「(日本で記者をして)8年間で初めての経験。麻生さんには真摯(しんし)に答えてほしかったし、首相や外相を経験しており、外国人記者に対する態度としていかがかと思う」と話した。
 李さんはフォロワーが21万人いる自身の中国版ツイッター「微博」でこのやりとりを紹介。日本メディアが報道したことを受け、21日からフェニックステレビもウェブサイトや番組で取り上げているほか、中国のネットでも「記者に対して失礼。重大な差別だ」「日本は国家なのか」との書き込みが相次いでいる。
 財務省広報室は取材に対して、「コメントは差し控えさせていただく」などと回答した。 


data
 

この記事を読む

1: シャチ ★@\(^o^)/ 2015/04/23(木) 10:28:52.35 ID:???*.net
日刊ゲンダイ 4月23日(木)9時26分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150423-00000011-nkgendai-ent
フジテレビの新番組が“壊滅”危機に陥っている。視聴率低迷はいよいよシャレにならないレベルになってきた。

「情報ライブ ミヤネ屋」(日本テレビ系)に対抗すべく、安藤優子キャスターを司会に据えて鳴り物入りでスタートした昼の情報番組「直撃LIVEグッディ!」は、20日の一部時間帯で平均視聴率1.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区=以下同)に落ち込むなど大苦戦。10%台を維持するミヤネ屋を脅かすどころか、早期打ち切りを心配する声も上がっている。

 夕方の新情報番組「みんなのニュース」(13日放送分)は、午後4時台が2.3%、5時台は4.2%、終盤の6時台も6.6%と低空飛行。
いいとも後番組「バイキング」も相変わらず低調で、4月15日には2.7%の低視聴率を記録した。

 ゴールデン帯の新番組も1ケタ台が連発だ。森高千里(46)司会の新歌番組「水曜歌謡祭」は初回の2時間スペシャルが7.3%。
深夜枠からゴールデン帯に昇格したバラエティー番組「有吉のニッポン元気プロジェクト おーい!ひろいき村」も、初回の2時間スペシャルは7.7%だった。新バラエティー番組「発見!なるほどレストラン 日本のおいしいごはんを作ろう!」も初回4.0%である。

 ジャニーズ「嵐」相葉雅紀(32)主演の月9ドラマ「ようこそ、わが家へ」も危ない。15分間拡大した初回こそ13.0%とまずまずだったが、2回目は11.4%に下落。フジ月9からテレ朝“木10”にくら替えしたキムタク主演「アイムホーム」が初回16.7%をマークしたのとは対照的で、1ケタ転落も心配されている。

 水曜午後10時のドラマ「心がポキッとね」も初回こそ10.4%だったが、2回目は7・5%に落ち込んだ。

 新番組が振るわない中、21年目を迎える朝の情報番組「めざましテレビ」は、4月16日放送分が11.3%と気を吐いている。
ただ、同時間帯のライバル番組「ZIP!」(日本テレビ系)に視聴率で負ける日も出てきているほか、人気を牽引する加藤綾子アナ(30)のフリー転身話も絶えないなど不安が残る。

 一方、抜群の安定感を誇っているのは、おなじみの長寿アニメだ。4月19日に放送された「サザエさん」は17.1%、「ちびまる子ちゃん」は11.7%をマークし、アニメ部門視聴率をワンツー独占中。
同日朝9時に放送された「ドラゴンボール改」が6.7%、続けて9時30分から放送された「ワンピース」が9.0%と、こちらも調子がいい。

 満を持して投入した新番組がことごとく外れ、いつまでたっても「サザエさん」と「ちびまる子ちゃん」にオンブに抱っこのフジテレビ。

起死回生の策はあるのか。

____1_
20081228152455
 

この記事を読む

1: 小助 ★ 2015/04/23(木) 19:03:15.64 ID:???*.net
時事通信 4月23日(木)8時34分配信

【北京時事】
23日付の中国共産党機関紙・人民日報は、習近平国家主席と安倍晋三首相の日中首脳会談を2面に掲載した。ただ1面に掲載されたインドネシアやミャンマーとの首脳会談と違い、会談の様子を写した写真には友好を象徴する両国の国旗がないほか、習主席の最側近である王滬寧党中央政策研究室主任と栗戦書党中央弁公庁主任(共に政治局員)が同席しておらず、中国外交筋は「中国側は完全な公式会談と位置付けておらず、まだ関係改善の途上にあるとみている表れだ」との認識を示した。

■ミャンマー
no title

■インドネシア
no title

■日本
no title


人民日報によると、習主席が安倍首相と同じ22日に会談したインドネシアのジョコ・ウィドド大統領とミャンマーのテイン・セイン大統領の場合には両国の国旗が掲げられ、王、栗両氏が同席した。
一方、安倍首相との会談で同席者の序列トップは、昨年11月の首脳会談時と同様に楊潔国務委員(外交担当)だった。
中国の複数のニュースサイトは、国営新華社通信の配信した記事を掲載したが、見出しには
「歴史問題は中日関係に関わることだ」という習主席の発言を掲げ、歴史問題の重要性を強調した。
しかし日中関係に詳しい共産党筋は、習主席の「われわれは日本側と対話や意思疎通を強化したい」
などの発言について「習主席は本気で日本と関係改善したいと思っている」と解説した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150423-00000026-jij-cn  

この記事を読む



このページのトップヘ

アクセスランキング